シミだと思っていたら肝斑だった!レーザートーニングで治療可能! | キム・ギョンホ医院長のブログ

キム・ギョンホ医院長のブログ

韓国・釜山にあるshes整形外科です。韓国の美容整形事情を詳しく正確にお伝えしたいと思います。


キム・ギョンホ医院長のブログ


顔に大きなシミができたとお悩みの方も多いはず。

シミは一度の治療できれいすることが難しく、治療ができないものともいわれています。


でも、もしかしてそのシミは、肝斑かもしれません!

肝斑なら、レーザートーニングでキレイになります!シミだと思っていて、IPLを行っていても

効果が現れない・・・と思っていた方は、一度レーザートーニングを受けてみることをオススメします。




肝斑はどうやってできるの?


妊娠後に女性ホルモン変化してできるといわれていますが、実際にはどのメカニズムは解明されていません。また、シミの一種でもある肝斑は、日光にも弱く、紫外線対策もきちんとするとできにくいともいわれています。メラニンが体内に入り、そのままお肌が再生されずにメラニンが蓄積されて黒く見えるのがシミや肝斑といわれています。




肝斑にはレーザートーニングという強い見方!


先ほども述べたように、シミ治療にはIPLと知られていますが、実はレーザートーニングも肝斑系のシミ治療に最高のレーザーなんです。IPLをやっても効果が現れなかった、またさらにシミが濃くなってしまった・・・と思っている方、実はその気になるシミが肝斑かもしれません。レーザートーニングを数回受けるだけで、しみだと思っていたシミのような肝斑とグッパイできます!!