穏やかな日差し -3ページ目

穏やかな日差し

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自らの上で悶える後輩を、嫉妬に燃える目で睨むと、嵯峨は須摩の凝った乳首をこれでもかというほど強く捻った。その瞬間、須摩の身体が派手に跳ね上がり、日寛の逸物を咥え込んでいる蜜壺がきゅっ優纖美容 、と締まる。

「おおうっ!」

まるで獣の吠えるような、太い声が須摩の口から飛び出す。日寛に背後から犯されながら菊座を親指で嬲られ、更に下から敏感に勃った乳首を抓られたのだ。痛みと快楽が無い混ぜになった刺激の中、須摩は自らはしたなく身体を蠢かせ、瞬く間に果ててしまった。

「日寛様ぁ皇室纖形 旺角 、妾にもお情けを」

嵯峨はぐったりとした須摩を乱暴に横に押しやると、自ら進んで四つん這いになり、尻を日寛に向ける。ぬらぬらろ濡れ光る割れ目は、まるで妖怪の口のようだ。その中央でひくつく蜜口と菊座は、日寛を欲して淫らに息づいている。

「こんなに蕩けてしまって――――――この淫売が!」

日寛は乱暴な言葉で嵯峨を辱めると Dream beauty pro 脫毛 、指で慣らすことさえせずいきなり嵯峨の蜜壺へ己の逸物をねじり込んだ。しかし、先ほどの行為ですっかり濡れそぼっていた嵯峨の蜜壺はすんなりと日寛を受け入れ、絞り尽くすように締め付け始める。

「はああっ!」

日寛の乱暴な行為に興奮したのか、嵯峨は耳障りな嬌声を上げながら腰を高々と上げる。あまりにも露骨に男を貪ろうとするその体位に辟易しつつも、日寛はただひたすら腰を動かし、先程須摩にしたように嵯峨の菊座にも親指をめり込ませた。さすがに菊座への愛撫を好む須摩ほど緩くはないが、嵯峨の菊座もいまいち締まりに欠ける。

(ふん、阿婆擦れの婆ぁ共が)

どんなにすました顔をしていても、服を脱がせば女など同じだ。しかも歳を重ねれば重ねるほど欲望はむき出しになり、吐き気さえ催す。だが、これが感応寺で生きるための義務なのだ―――――――自分より十歳以上も年上の女を犯しながら、日寛はどこまでも冷め切っていた。