シェリーだよ。
今回はITパスポートを取った同期・同級が誰もいない件について書こうと思います。
僕は2025年の10月にITパスポートを取得しました。
同年にTOEIC L&Rもスコア500以上を取得したので、豊作の年でした。
一般的にITパスポートを持っていれば年収400万は行けると言われます。
TOEIC 500は年収500万は行けると言われるので、こちらのが価値があると考えていました。
ただ、ITパスポートは意外と同期たちが取っていない資格でした。
僕たちの世代が86世代と言われる情報を教育されていない最後の世代なので、ITパスポートを取れば87世代以降に勝つことができます。
僕もそれを志向してITパスポートを取りました。
皆ITパスポートを取ればいいのに、と思っている節さえあります。
しかし、みんな無理だと言います。
僕だけが可能だった。
何故か。
僕がブロガーだからです。
ブロガーだったらITに親和性が高いですし、IT企業とも仲がいい。
はてなやサイバーエージェントに近いところで書き続けていた。
コンピューターとも仲良く、意外とコンピューターの資格を取れるという期待がある。
今年読んだ本で言うと、錯覚資産があるのです。
これを、同期達は持っていない。
もちろん、IT企業に行った同期は実は持っているのかもしれない。
しかし、ITパスポートを舐めていて基本情報技術者からしか持っていないのだと思う。
サイバーエージェントは新卒に取らせると聞くので、87世代の部活後輩なんかは持っているかもしれない。
ただ、86世代は持っていない。
これは、ガチ。
そう考えると、85世代のはあちゅうなんかもITパスポートを取ると偉い。
86世代のイケダハヤトくんもITパスポートを取って良いのかもしれない。
同じ遊びグループだった、ゲーム学科に行ったSくんには、ITパスポートにチャレンジしてほしいと思う。
エンジニアになったJくんにも、基本情報だけではなくてITパスポートも取得してほしい。
ネオヒルズ族になったTくんにも、ITパスポートを頑張って取ってほしい。
エンジニアになったYくんにも、ITパスポートは取れるはずだと思う。
mixiとリクルートに行ったDくんにも、優秀なのでITパスポートを取得してほしいと思う。
同期に、ITパスポートを取った人物がマジでいないので、今回のブログを書きました。
ストラテジ系とかマネジメント系とか、テクノロジ以外のセクターがあるので、是非取っていない同期・同級のみんなはITパスポートにチャレンジしていただきたいです。
ITパスポート同志が増えることを心待ちにしております。
シェリーでした。

