◇本
むか~し、カンゴガクセーをやってたころの哲学の講義。
この著者の「哲学の現在―生きること考えること 」ってのと、「臨床の知とは何か 」という本が教材として使われていた。
前者のほうは、静かな文章でありながらも、内容に非常に衝撃を受けた

読んで、ハタとひざをうったというか…
それで、後にこの写真の本を入手してみたんだけども。
結局読まずじまいです

哲学のセンセイは、髪ぼさぼさで南こうせつに似てたなぁ~
クラスのみんなはほとんど寝てたけど、あたしはあの授業、楽しかったなぁ~
センセイ、おだやかでステキだった。大好きでした。
とまぁ、むかしを思い出すわけですが、この本とは一旦おさらばします
