◇本
これまでずーっとコンパクトな財布ばかり使ってたわたしが、約1年前に、突如一目ぼれした長財布とめぐりあい

とっても愛用しており、見てさわって、大切にしているのですが。。。
長財布つながりで興味あり、衝動買いした本。
この本を読んで変わったこと・それまではカード払い(ほぼ)一筋だったわたしですが、そこそこの現金を持ち歩くようになった
⇒落としちゃ大変!という思いもより強くなったせいか、お財布により愛着がわくようになった気がする
・現金は、可能な限り新札で持つようになった
⇒というか、非常に「新札で持ちたく」なった
現金をまとめておろした後は、銀行にて新札交換
新札って枚数あってもかさばらないし、なんてったって持っててとっても気持ちいい

やっぱ現金払いすると、けっこうお金使ってるなぁ~って気はしますね。。
デビッドカードとはわけがちがう

自分としては、けっこう読み込んだかなぁということで、一旦手放します

余談ですが、著者のはづき虹映(こうえい)さんって、ネット検索してみたらぜんぜんイメージと違う方だった

てか、男性だった

勝手に女性と思い込んでましたもんで。。。