ダーリンとの関係は、いつも
まず、私が受け入れる![]()
すると、ダーリンがいろいろ考えて、ちょっと時間が経つと
ダーリンが私を受け入れる、というパターン。
…。
なんで、いっつも私が最初に受け入れなきゃなんないの![]()
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なんであなたから先に受け入れてくれないの![]()
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自分のことを大人だ、私のことを子供だ、というなら、最初に
受け入れる位の
大人の男の度量を見せてみろよ~~~![]()
…とたまに叫びたくなります…
でも。
違うのかも。
私は女性ですからね![]()
受容性とか、愛情を注がれて、愛されて愛する、育む、という女性の
特質がある以上、やっぱり先に男性を受け入れて、愛を差し出す
ものなのかも。
それが女性なのかも![]()
う~ん。
そう思うと、ダーリンとおつきあいして、相当、女性として鍛えて
もらっています(笑)
口論して、いっつも言い負かされてばかりいると、時々首締めたろか![]()
と憎しみが湧くときがあるけど(笑)、やっぱり私はダーリンが
いないと、今のように女性らしく生きていなかったかも。
(事実、時々自分は男性なんじゃないか
って自己嫌悪に陥る位
男っぽいところ、あったし・笑)
だから、ダーリンと向き合うときは、いっつも女性としての度量を
試されている感じかな
(笑)
ん~
でも、私、このままやっていけるのかなぁ~(笑)
ガマンの限界、ってこないかしら(笑)
あ、でもダーリン謝るようになってきたんだよね![]()
それに「お話しすれば、終わる」から、またあのツライ感じが
いつもやってくる訳じゃないんだよね![]()
そう思うと、大丈夫かな…
うん。
いつの時も、幸せは自分次第だねっ![]()