韓国ドラマの視聴リストをストーリーやキャスト、OST、ラストの展開など個人的な総合満足度順で記録しています。(作品は随時追加)
特に良かった作品、感じることがあった作品は別記事で感想書いてます。
自分の好みとして、メッセージ性や深みのある作品、現実的な作品が好きで、ファンタジー系は苦手です。脚本を割と重視します。
✳︎以下の通りランク分けを入れました
☆5:素晴らしい、自分好みの作品
☆4:人におすすめできる作品
☆3:観て損はない作品
☆2:悪くはないが特におすすめはしない作品
☆1:途中離脱、自分の好みではない作品
韓国ドラマ視聴リスト~総合満足度順~
☆5
『ディア・マイ・フレンズ』(2016)脚本:ノ・ヒギョン
『賢い医師生活 シーズン1』(2020)脚本:イ・ウジョン 7/7 NEW
『賢い医師生活 シーズン2』(2021)脚本:イ・ウジョン 7/7 NEW
『ありがとうございます』(2007)脚本:イ・ギョンヒ
『大丈夫、愛だ』(2014)脚本:ノ・ヒギョン
『ライブ~君こそが生きる理由~』(2018)脚本:ノ・ヒギョン
『ドリームハイ』(2011)脚本:パク・ヘリョン
『マイ・ディア・ミスター~私のおじさん~』(2018)脚本:パク・ヘヨン
『SKYキャッスル~上流階級の妻たち~』(2018)脚本:ユ・ヒョンミ
☆4
『バリでの出来事』(2004)脚本:キム・ギホ
『ごめん、愛してる』(2004)脚本:イ・ギョンヒ
『サンドゥ、学校へ行こう!』(2003)脚本:イ・ギョンヒ
『記憶~愛する人へ~』(2016)脚本:キム・ジウ
『マイダス』(2011)脚本:チェ・ワンギュ
『根の深い木』(2011)脚本:キム・ヨンヒョン、パク・サンヨン
『被告人』(2017)脚本:チェ・スジン、チェ・チャンファン
『ミセン-未生-』(2014)脚本:チョン・ユンジョン
☆3
『マザー~無償の愛~』(2018)脚本:チョン・ソギョン
『刑務所のルールブック』(2017)脚本:チョン・ボフン
『それでも僕らは走り続ける』(2020)脚本:パク・シヒョン 7/7 NEW
『チュノ~推奴~』(2010)脚本:チョン・ソンイル
『シグナル』(2016)脚本:キム・ウニ
『世界でもっとも美しい別れ』(2017)脚本:ノ・ヒギョン
『ただ愛する仲』(2017)脚本:ユ・ボラ 7/7 NEW
『シカゴタイプライター』(2017)脚本:チン・スワン
『その冬、風が吹く』(2013)脚本:ノ・ヒギョン
『椿の花咲く頃』(2019)脚本:イム・サンチュン 7/7 NEW
☆2
『わかっていても』(2021)脚本:チョン・ウォン 7/7 NEW
『ビッグ~愛は奇跡~』(2012)脚本:ホン姉妹
『君の声が聞こえる』(2013)脚本:パク・ヘリョン
『星を射る』(2002)脚本:ユン・ソンヒ
『太陽を抱く月』(2012)脚本:チン・スワン
『ゆれながら咲く花』(2012)脚本:イ・ヒョンジュ、コ・ジョンウォン
『プロデューサー』(2015)脚本:パク・ジウン
☆1
『トッケビ〜君がくれた愛しい日々〜』(2016)脚本:キム・ウンスク
『太陽の末裔』(2016)脚本:キム・ウンスク
『主君の太陽』(2013)脚本:ホン姉妹
『サム、マイウェイ〜恋の一発逆転!〜』(2017)脚本:イム・サンチュン
ちなみにですが、太陽の末裔は視聴者ウケを狙った?演出とキャラクターが苦手だったのと、大人気作のトッケビは、世界観や死生観が合わなかったのが理由かな。
引き続き、自分にとって素敵な作品を少しずつ見つけていけたらなと思います。