布を買うはずが

ゆきさんと
レース編みを始める事に

手芸って奥が深い

無限の可能性に
自身との葛藤

細かい
まぁあ細かい

とにかく
まずは練習だ

趣味の代名詞と言えば
手芸だ

「趣味:手芸」

盛り上がっちゃって
「少し雨ふったんだね」
とかいいながら
自分の車を間違えて鍵を挿しそうにになりました
ゆきさんも乗ろうとしました
そのあとにみた私の車はいつもより汚く見えました
いつもよりへこみが多く見えました‥

ついでに飯食いに行ってTSUTAYA行きました

危うく清竜人アルバムを2枚とラーメンズとポツネンのDVDを買うところで
ゆきさんにみつけて頂いた禅語の本を買う

欲しかったんだよー

声に出して読まないと
頭に入りそうにないな

今度は単語帳が欲しい
いつかぶりに
町を歩いたら

車移動だけだった最近を
みなおした

さびれた さびれた
と 言い続けられた町

は さほど まんざら

つまらなくはない

私は思った

歩かないと見つからない事

と 感じない事

すれ違う人がどうじゃなく

そこにいる自分が
どうなのか ってこと

自意識過剰でいることのほうが 気持ちがいい

ひきこもっていた

部屋と車と
自分の殻に

たかが「町」
には変わりないが

歩かないと
始まりもなく
発見もない

太陽を怖がるなら
日焼け止めぬればいい

足が痛くなるなら
おしゃれなスニーカー買えばいい

お金が‥

なんて、気にしない

今日 たかが「町」に
気づかされた 昼下がり

一人で歩くと
こんなにも 楽しい

一人って 楽しい

風は冷たいが
太陽はあたたかい

アルク
実家へ

お母さんのご飯をたらふく食べました

猫さんは
盛っちゃって盛っちゃって

手が付けれないくらい
盛っちゃってました

土産は足のうらについた

猫さんの毛と
お母さんの漬物でした
(お母さんが漬けたセロリの)

好ーきだったり~
するーのね~

うーん
頑張ってるよ
やれるだけ
なんだかんだって
つまりは
君のこと すきなのさ~

今日も寝れないかもね


私が吐き気がすると
訴えても
誰も真剣に心配しない

よく うそっこするからね