針刺事件では、たくさんの方の反響と励ましをいただけてとても感謝しています。


暗~~い暗~~~い内容ですが、

読む覚悟がある方はこちらをどうぞ

その1

その2




皆さんの温かいお言葉に



本当にありがとう。

ありがとう。ありがとう。(ノДT)

と言わざるをえません。






今日、とうとうデレクターやロイと面向かって話をしました。



感想。




てめぇら、こう来るか!( ̄へ  ̄ 凸




という感じです。





今日は肉体的に精神的にいろいろあってお返事をする時間がありません。

いつもすぐ返信出来なくてごめんなさい。でも後日ゆっくり一人一人にお返事をさせて下さい。




次回のお題名は恐らく

「デレクターの反撃」


となるでしょう。






ShiroのBlog常日頃下品ねたが多いのですが


皆さんより

珍子の事を考える時間が

多少多いだけで
珍子や珍毛の事ばかり

考えているわけではない。

という事にがっかりされている方がいたらすみません。



これからもよろしくお願いします。



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少しすっきりしました。

クリック良かったらお願いします。


医療現場で働いていると、患者の体液で汚染された医療器具でうっかり自分自身を傷つけてしまう事があります。


その事故が原因で自分自身が感染してしまう事があるので、その後の処理をきちんとし、感染の可能性を最小限に抑えなくてはなりません・・・。


ある患者のベットサイドにあった注射針で針刺事故を起こしてしまった私。

しかも問題の針は、精神異常・薬物中毒・医療訴訟等で問題ばかり起こしている、今まで接した患者の中でもワースト10に入る患者の物でした。


速やかに事故処理をしたいのに関係者と連絡が取れない・・・・そんな状況で私がした事は?



前回のエピソード 「冷たい人達」  の続きになります。



◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


結局、何の情報ももらえず帰宅した私。


私の足音を聞きつけたBen殿が玄関から飛び出してきて、


「Shiroちゃん、大丈夫だった?」


と抱きしめると


「同僚のガブリエルに聞いたら?」


と、彼なりの意見を述べた。


「彼はただのスタッフだよ。」

と力なく言いかけて思い出した。


そういえば・・・・・。

以前ガブリエルが針刺事故を起こした事があったよね?

そうだね、彼に聞いてみよう!


ガブリエルは

「院内で事故を起こした場合、専用の用紙に記入して指定されたクリニックに行くんだ。ロイがその必要書類を持っているよ。自宅に情報があるから、僕の仕事が終わったら連絡しようか?」


と言った。


ああ、そうなんだ。


「今、僕に事故のレポートしないでくれ。」

と言ったあのロイが情報を持っているんだ。



針刺事故って労災だよね?

そんな時私はどこに行けば良い?病院で定められたクリニックって?

ロイが言っていた、インダストリアルセンターって何?どこ?


なんとなく結果が見えていた。

・・・・・今までの経験上、

だた待っていてもデレクターが私に連絡をくれないような予感がした。


場合によってはワクチンを打たなくてはいけないからのんびりしていられない。

自分で自分を守るしかない。



これを読んだ皆さん、びっくりするかもしれないけど・・・


私は院内関係者と連絡が付かないため

Google


で情報を集める事にした。



その結果、やはり病院によってプロトコルがありそれに従う事になっているようだ。

ガブリエルが言うように、通常は指定の用紙に記入し、それを持って指定のクリニックに行くのだろう。

しかしその情報は「今そんな事に関わりたくない。」と言い放ったロイが持っているのだ。


・・・最寄のER(救急治療室)に行こう。


これが私の出した結論だった。


大混雑で、丸1日待ち時間に費やすというイメージがあったけど・・・。
ERは予想に反してガラガラ。5人くらいしか患者がいなかった。

ナースShiroのアメリカ生活

ガラガラのER


ナースShiroのアメリカ生活

シーーーン


「今日は母の日だからERは暇なのさ。クリスマスとか感謝祭の日も暇だよ。」


と、ERのナースは笑っていた。

何となく言いたい事わかるなぁ。



そして私はなんとか無事事故処理を済ます事が出来た。

感染リスクは低かったため、ワクチンの接種はなかった。

そこのドクターやナースは不思議そうに

「あなたは自分の病院のデレクターに連絡したの?」

と聞いた。

デレクター本人から電話があったのはすべてが終わった午後だった・・・。

急いで彼女の電話に出てみたが・・・・ザワザワした雑音が聞こえるだけ。

どうやらデレクターの意思でつながったのではなく、

操作違いで繋がってしまっただけらしい。

オートリダイヤルボタンでも誤って押してしまったのだろう。


そこでやっとデレクターの残したテキストメッセージに気が付いた。

「指針事故をおこしたのは誰?事故報告書を作成して、医者にかかりたいか本人に聞け。」

とあった。



・・・どうして文字だけ?

なぜ私に直接電話してこないのだろうか?


不快な気持ちを押さえ


「事故を起こしたのは私です。詳しくは留守電に残しました。私はERに行きました。」


テキストを返す。

その後デレクターから電話もテキストも返って来なかった。


こんな扱いってありだろうか?


私は最近事故報告義務を怠ったという理由でこのデレクターに怒鳴られたばかりだ。

その内容はある患者が自分の病室が気に入らなくて一晩別室で一時的に寝た事。

こんなの良くある話で、事故として扱った事は過去にない。

しかしこのデレクターはこの件を重く見て「あなたはプロトコルに従わなかった。」と私を責めたばかりなのだ。



彼女にとって重要な事故とは何なのだろうか?


みじめで泣いている私に付き添ってくれたBen殿が


「君は自分で全部処理したじゃないか・・。君のした事は間違っていないよ。」


と慰めてくれた。



私は常日頃から理不尽な思いをしているが、


今回の出来事で

更に彼らとこれ以上関わりたくない。

と思った。


最近私がずっと仕事に関するBlogを書かない事に気が付いている方もいるかもしれない。

それはデレクター(婦長)が変わってから、院内の雰囲気があまりに悪すぎるから・・なのだ。



このデレクターは、スタッフを大幅に削減したのに残業は許さないため、スタッフの負担は大きくなっている。

5人の夜勤を4人に減らし、しかも残業は許されない。増えた仕事はタダ働きでカバーする日々。


経営者側は、人件費の節約するずる賢いデレクターを気に入っているからスタッフは訴えようがない。責任感があるナースはタダ働きでカバーするが、ずるいナースは適当に手を抜いて帰宅するためケアが不十分となり、患者や家族の苦情はもちろん増える。


そんな中でこのデレクターは自分の知人や親戚を大目に見るが、それ以外の者を努力不足と厳しく評価するため、そのプレッシャーと絶望感で更に人が辞めてゆく。


全くフェアじゃないのである。


私自身セルフエスティームも随分落ちているように思う。

評価されないため自信をなくしてしまっているのだ。



「Shiroちゃんは疲れているんだから早く寝なさい!!!」


とBen殿が言ってもなかなか私が寝付かないので、Ben殿はしょうがないなぁという表情で


バッ!(上)バッ!(下)


約2秒というストリッパー並のスピードで全裸になり(寝る時なぜか全裸)、

添い寝してくれた。添い寝してもらうと何故か良く寝れる。


そして気が付いたら朝。

かなり精神的に疲れていたみたい。


ここは、アメリカで職歴がない私に初めて働くチャンスを与えてくれた職場だからありがたく思っている。

しかし就職当時のメンバーはほとんど残っていない。

現在不景気で、新しい職場を見つけるのは時間はかかるかもしれないが

今まで辞めていった人達と同様、私も転職を本気で考えなくてはいけないと思っている。


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久々に重い話になってしまったけど最後まで読んでくれてありがとう。

良かったらクリックしていって下さい。


皆さんこんにちは~

いかがお過ごしですか?
ナースShiroのアメリカ生活
・・・なんて笑っている私ですが。



ここは

ER(救急治療室)です。


ここに来る事になったいきさつはこちら。






「あれこんなところに針が?」


ある患者のベッドサイドテーブルの上に、キャップつきの注射針が置いてあった。


「あぁ、きっと前のナースが忘れたんだな。」


この患者は麻薬中毒で普段から問題の多い患者。

彼女は麻薬を欠かさず4時間毎に受けている・・・・・。


恐らく前のナースが


麻薬を注射針で吸って

患者のところで注射針をはずしてテーブルの上に置き

注射器を患者の腕に付いているチューブに接続し

薬を注入した後


テーブルに針を忘れたのだろう。


危ないから片付けようとした時、


なぜかその針がキャップから外れて、


サクッと私の手に刺さった。



あっ!!


血の気が引くのが分かる。



指針事故だ・・・。


他人の血液が手に付くと、医療従事者は手にうんこが付いてしまうのと同じくらいのリアクションを取る。患者に感染症があったら大変な事になる。とくに肝炎やHIVは致命的で恐れられている。


体が冷たくなるのを感じながら自分に言い聞かせる。


「きっと薬を吸うのに使っただけの針。患者に直接刺した針じゃないはず。」


でもそんなのわからない。

何に使われたか不明の針。


確認のため患者に聞いてみた。


「私、今あなたのベッドサイドにあった針で指を刺してしまったの。」


するとその患者は


「あぁ、あれね。」


彼女はニヤニヤしながら


「大丈夫、私クリーンだから。」


「あれは爪掃除に使っているのよ。爪掃除用にキープしても良いか?と聞いたら、あるナースがもちろんよ~って言ったから。で、使った後はゴミ箱に捨てなさいと言われたわ。」


と言って、黒いものが詰まっている爪をひらひらさせて見せた。

そんな事いうナースいないよ!


針をキープして良いなんて言うナースいるはずない。

それに針はゴミ箱ではなく専用のコンテイナーに入れなくてはいけない。


だいたいこの患者は、今までいろんな人物を裁判で訴えて生活してきた危険人物。

自からある男性患者の部屋へ暇つぶしに通い、その男性患者をセクシャルハラスメントで通報し、ついこの間は、毎朝採血に来る採血担当者を

「採血時にナイフのようにザクザクと腕を刺された。」

と通報してうちの病院の配属からはずしてしまったばかりだ・・・。

私はこの採血担当者と毎日顔を合わせ、とても良い人だと知っているだけにとても残念に思っている。


つまり、この患者は大嘘つきで全く信用できないのである。


「それを言ったナースは誰?」


「忘れた。」


ほらね。



この患者の既往を見た限り肝炎やHIVなどはないようだが、最後に検査した日は分からない。HIVを調べるには本人の許可が要る。何か感染症を持っていてもおかしくないタイプの患者である事は確かだ。


初めての指針事故。


まずは事故のレポートを作る。

ナースデレクターに報告の留守電を入れて指示を待つ。


すると、私の指針事故を気の毒に思っているあるナースが私に電話をくれた。


「今、スタッフ教育係のロイ(仮名)を見かけたよ。彼に報告しなよ!」


急いでロイのところへ行き、事情を説明すると彼は一言、


「インダストリアルセンターへ行って検査。」


「それ、どこにあるの?インダストリアルセンターって何?」


「多分下の階かどこかに資料があるんじゃないかな。」


彼は忙しそうにエレベーターに乗ると


「ああ、そうそう。」


「ところでこの事故。今僕が知った事にしないでくれ。」


「?」


「僕は今、単に忘れ物を取りにここに寄っただけなんだ。今レポートされて僕の責任にされたくないから。」


エレベーターは閉まっていた。


周りの皆も「ナースデレクターに連絡して、まずは彼女の指示をまずもらわないと。」というばかり。

でも本当にその通りだと思う。


このデレクターは何でも自分の指示通り動かさなくては気に入らない人間だから、誰も何も言いたくない。彼女から直接指示をもらうのが一番安全と誰もが考えるのだと思う。


このデレクターを批判する人、お気に入りになれない人はどんどん首にされるか辞めていった。

新しく入ってくる人間にはこのデレクターの知人や親戚が含まれており、彼らは非常に良い待遇を受けている。例えばロイもその1人。ロイはデレクターの親戚で、この病院に入ってすぐスタッフ教育係に昇進した人物である。


ちなみにこのデレクターはアメリカ人ではない。

そして最近明らかにこのデレクターと同じ国籍のスタッフが多くなり、他の国籍のナースの居心地が悪くなってきている。



そして朝、もう一度ナースデレクターに連絡を入れたけど、返事はなかった。


・・つづく。



出来るだけ嫌な事を忘れるために楽しい記事を書くようにしているんだけど。

みんなごめんね。



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アメリカ情報というよりうちの病院情報ですね。

現在不景気で難しいけれど、転職を本気で考えなくてはいけないと思っています。

もう少し続きがあるので聞いて下さい。

Popular Pubic Hair Style

(人気のある珍毛のヘアスタイル)

というキーワードでサーチをしていたら



このような写真を見つけ
ナースShiroのアメリカ生活

すがすがしいものを感じてしまったShiroです、こんにちは。皆さんいかがお過ごしですか?



お待たせしました、珍毛なお話第4話です。

過去の話を読みたい人は


その1

その2

その3


をどうぞ。


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


わきの下の脱毛だけのつもりが・・・・まんまと相手の商戦にはまり、下の毛まで抜く事になったShiro。


そこでShiroがサロンにした重要な質問とは・・・



「人気のある下の毛の形は何ですか?」





すぐに「これよ!」という返事が来るだろう・・・という予想とは裏腹に・・スペシャリストのマイラは困惑した表情で答えました。


「困ったわ・・・。・・・こればっかりは人によるのよ。」


「えっ。(;°皿°)」


「私はツルツルおでこだけどドキドキ」

マイラはツルツルというのが判明しました。



「多分、あなたが今している形が一番Comfortableじゃないかしら?(´∀`)」

穏やかに答えるマイラ。


「だめです!一生モノという準備が出来ていません。」


「あらそう?(  ゚ ▽ ゚ ;) (現在どんな形をされているのかしら?) 」



マイラが部屋を出て行くと、まずShiroは、


「これは夫と相談!」

携帯を取り出しテキストメッセージを送りました。


半裸で。(バカ)



「Ben殿!!急きょ珍毛も抜く事に !!。(;°皿°)」

「オーワンダフル。(´∀`)」

「どんな形にして欲しい?」



するとBen殿は・・・・









「ジャパニーズスタイル(´∀`)」

*ブラジリアンスタイルと混同


そんなのないよ?。(;°皿°)




Ben殿との会話から答えが見つけれなかったShiroは散々迷った結果、完全ハゲは抵抗があるので



少し残すことに。




でも、この「少し残す」が微妙。



なんと言えばいいのかな。








「ハゲにする勇気がありませんでした。」

という感じなのである。




申し訳なさそうな珍毛

のShiroをこれからもよろしくね。





にほんブログ村 海外生活ブログ アメリカ情報へ クリックしてくりー

申し訳なさそうな珍毛のShiroの応援をいつもありがとうございます。



こんにちは~~もう5月ですね。早すぎます。皆さんいかがお過ごしですか?

珍毛の話が先延ばしになってすみません!


実は最近パスポートの更新でDowntownへ行って来ました。

Downtownを動き回るには自家用車より公共交通機関が便利です。


理由は・・・



単に私の運転が危険だからです。

ナースShiroのアメリカ生活

↑例えばこちら・・4車線ガラガラの一方通行。

私は気付かずに逆走してしまう事でしょう。


しかもDowntownは駐車場代や違反金が高い。

今回私はリスクを避けて地下鉄を利用しました。

ナースShiroのアメリカ生活

こちら地下鉄の改札口です。


ちなみに昔は改札口さえありませんでした。

キセルは時々抜き打ち検査で捕まえるというシステムだったのです。



やっと改札口を作ったか・・と思ったけど、キセルしてもゲートが反応するように作られていません。何のためのゲートでしょうか?全く意味不明です。



そして地下鉄内でスクーターに乗った男の子発見。


おっ?君が乗っているのは電動スクーターかい?
ナースShiroのアメリカ生活
そうだよ!

ナースShiroのアメリカ生活

地下鉄内でガス撒き散らせないからね!

学校までこれで10分。気に入っているよ。

L.Aでは、世間話だったり、ナンパだったり・・知らない人からよく声をかけられます。



私もこの日、さっそくある男性から

「素敵な靴を履いていますね。」

と声をかけられました。チョキ
















もちろんこれは

罠です。



彼は突然


「足を見せて下さい!」


(  ゚ ▽ ゚ ;)えっ?


「いや、私の足なんて・・・大した事ありません。(;´▽`A``」


「お願いです!!」

「足を見せて下さい!」


「だから、困ります (;´Д`)ノ」


彼はひざまずいて懇願しました。


「お願いです!$1出します!!」

「足を見せて下さい!!」


「だから困ります!!!。(;°皿°)」

 



・・・やっぱりDowntownは・・・・


ネタの宝庫

興味深いです。




足を見せて下さいから逃れてたどり着いたのが
日本国総領事館


困った時は日本国総領事館へ!
アメリカに住む日本人のサポート全般を担っています。


ナースShiroのアメリカ生活

領事館はこちらの高層ビル内にあります。

ここでパスポートを更新するのです。

足を見せて下さいの彼も、さすがにここまで追ってきませんでした。


ビルの周りは噴水が。
実は、ここに面白いものがあるんです。

写真内のオレンジ色の建物に注目してください。


ナースShiroのアメリカ生活

世界一短い電車路線、Angels Flight です。
死亡事故があってから、長い事運休だったのが、復活!


ナースShiroのアメリカ生活

急斜面を登っていきます。

ナースShiroのアメリカ生活

たった1ブロック位しか路線がありません。


ナースShiroのアメリカ生活

物珍しくて集まる人達。運賃は片道約20円。


ナースShiroのアメリカ生活

中は急斜面に対応した作り。


そして、Angeles Flightの真向かいにある市場、Grand Central Marketは最高の穴場なので、是非立ち寄ってみてください。
ナースShiroのアメリカ生活

ナースShiroのアメリカ生活

とにかく安い。ブルーペリーが2パックで1ドル。

うちの近所では1パック3ドル位します。

ナースShiroのアメリカ生活

完全にラティーノの世界。

ごちゃごちゃしていて、とても楽しいのです。


ナースShiroのアメリカ生活
一番人だかりが出来ているスタンドで本場のブリトーを買ってみよう。
(この写真ではまだそんなに混んでいない。)


ナースShiroのアメリカ生活

今度Downtownに行った時は、更に怪しい写真を中心に撮りたいわ!


Downtown 散策が趣味のShiroからのリポートでした。




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また写真だけのBlogになってしまったわ。
読んでくれてありがとう。