皆さん、こんにちは~!
スイスでは、サマータイムも終わり、もう雪が降っています

今日は前回に引き続き、チョコレートファクトリーの見物記です。。
CaillerというスイスではMeijiくらい有名??なブランドの工場に行ってきました

入るやいなや、チョコレートのデコレーション山盛り!!





入場するのに2時間待ちという、東京ディズニーランド並の人気スポット

チーズ工場とはえらく違うなーと感慨にふけっていたら、、、

出てくる観光客がみんな、両手に大量のチョコレートを持っているではないですか・・。

「わざわざあんなにレジに列ばなくても、普通にどこのスーパーでも買えるのにね~」
と、悪態がついて出てしまいました

笑いつつ、我々も外の喫茶店で2時間待ちました。
・・・・ピッタリ2時間これぞスイス

中は、なるほどです。

チョコレートの歴史から、Cailler創立者の紹介までそれぞれに凝った仕掛けのあるステージを進んでいきます↓↓






原料のカカオは沢山の種類があり、匂いも様々。





チョコレートが製品になるまでの過程を見られる様になっています。
(ここで出来たチョコレートは、食べ放題)





出口でアンケートが用意されていました。





真ん中のアンケート用紙・・

みんなが
「チョコレート最高!!」
とか
「チョコレートがないと生きていけない!!」
とか書いている中で・・・

一人だけ
「チョコレートなんていらない。私に必要なのは旦那だ!!!!」
と言っています・・。

これだけチョコレートの素晴らしさを見ても、唯一洗脳されなかった人

でも・・それならなんで来たんだろう

そして車まで歩く僕達の両手には大きな紙袋・・
どこのスーパーでも同じ値段で売っているのにね~って周りの人々に笑われていたでしょう

帰りの車の中で、大家さんが
「チーズファクトリーとチョコレートファクトリーを見たから、あとは銀行の金庫を見ればスイスで見るべき物は全部見た事になるな!」
と言うので・・・
え、見られるの!?と思ったけど、そんな訳ないですね・・

と、言う事で、スイス名物の話は終わりです。

次回は真面目に活動している内容を書きます

それでは~
皆さんお元気で~~


スイスはもう、かなり寒くなってきました・・


10月でこの寒さだと先が恐くなってきます。。



留学、2年目


少しは慣れてきたのと、勝手も分かってきたので、生活にあまり時間と労力を奪われずに、しっかり勉強したいと思います。


実は、8月にいったんスイスに戻ってから、すぐにパリへ行きました。

TGV(フランスの新幹線)で!! 2時間半東京―大阪の感覚です



パリ滞在は10日間という短い時間でしたが、ものすごく久しぶりになってしまったパリの親戚全員に、会う事が出来ました


フランスはバカンスのシーズンなので、普通みんなパリにいないことが多いのですが、ものすごい久しぶりということで、10日間というものVIP並みのスケジュールで回りました


僕の世代では第一号になる、従姉の出産が僕たち世代の話題の的となって、まだ自分達自身が赤ちゃんで、じゃれあって遊び呆けていたのに、いまや親になるのか~と歳月の経つのを強烈に感じました。。

それにしても彼らは立派なフランス語をすらすらとしゃべるのに感動!
当たり前なんだけど


でも、やはり親戚との繋がりって不思議ですね。

黙っていても何かが通じるような気がしました。自分の由来を感じる事が出来たような気がして、、大事な時間でした。


ところがなんと、パリでiPhoneをすられてしまい

ブログに載せようと思って写真を沢山撮っていたのに、残念すぎです・・。


と、いう事でここから一ヶ月程の出来事がご報告出来ません


この後、音楽祭や本番、観光などちょこちょこ動き回っていました。。


カメラを入手してからの事を書いていきます。


一年目はゆっくり観光らしい観光をしていません。

下手をすると、スイスに来た友達に逆にスイスの事を教えてもらわなきゃいけないというおぼこぶり

そろそろ暇を見つけては、あちこち足を伸ばしたいと思っています。


まずは・・スイスと言えばチーズ

そう思っているところに、大家さんご夫妻のお爺ちゃんお婆ちゃんと、その息子さんにスイスを知るために最適の工場見学に行こうと誘われて、先ずチーズの産地として、スイスでも最も有名な


Du Gruyère (あの、グリュイエルチーズの産地)


という街に行ってきました


周りを山に囲まれた、本当に美しい風景

チーズ工場は中を見学出来る様になっていました。
20フランもとるので、どんなに凄いのかと期待した割には・・

日本のビール工場見学の方がよっぽど楽しそう


でもせっかくなので、写真を2枚だけ・・笑



完成品↓



このチーズがフォンデュには絶対に欠かせないので、スイス人にとってとても大事な場所だそうです。
(観光地なのにスイス人も沢山訪れていました)

工場よりも、街並が美しすぎて・・それがとっても印象に残っています。



日本で言う所の鎌倉みたいな場所かな??と、大家さんが言っていました。

古いスイスをそのまま残している街です。

1618年に建てられた、石造りの家↓↓




街の中心には小さいながらも立派なお城があります



もう何度も載せたので、今回は載せませんが、しっかりGruyère産のチーズフォンデュも頂きました

次回はチョコレート工場です

いや・・お勉強もしてますよ・・・笑


おはようございます~

日本も急に寒い日があるようで・・皆さん体調大丈夫でしょうか??

今日は、日本での紹介しきれなかったコンサートと生活などを一気に書きたいと思います!

とてもお世話になっている方が、六本木の駅前にあるサロンで中山ショパンさんとのデュオ
コンサートを企画してくださいました

去年に引き続き、今年で二回目

お客さんとの距離が凄く近くて、アットホームなコンサートでした。

でも、お客さんが近いというのは不思議と緊張感があるものです・・
二千人ホールでも緊張するし・・

じゃあどこならリラックスして弾けるんだって話になっちゃいますけど

写真は、打ち上げで主催して下さった方が連れて行ってくれた鉄板焼きのお店 [瀬里奈 モンシェルトントン]

神戸牛が、最高に美味しかった

  

そしてホテル日航東京での「チャペルコンサート」

このコンサートは、イタリア語で[花のチャペル]と名付けられている本格ルネサンス様式のチャペルで、毎月一回金曜日に開催されている、入場無料のコンサートです。

シャンパン片手に様々なジャンルのコンサートを聴いて頂けるホテル日航東京さんの企画です


僕も、もう10回目くらいの出演になるかと思います。。(すみません数えてはいません。笑)

ホテル日航東京さんとはもう付き合いも長く、なんだかここに来ると帰ってきたな~という気持ちになります


今回はピアニストでアレンジャーでもある砂本典子さんと、トランぺッターで作曲家でもある三澤慶さんとの共演


写真はリハーサル中

 

今回は、三澤さんのオリジナル曲や、情熱大陸、Summer、LIBERTANGO等をアレンジで30分。

楽しい本番でした!

またこのメンバーでライブみたいなのやりたいです・・

終演後

 

この夏はこのホテルでロビー演奏もしました!

BGMのはずが、毎回皆さんわざわざ座って聴いて下さり、拍手も頂けてミニライブ状態です


 

そして短い滞在だったにも関わらず、18歳のころからずっと続けてきた老人ホームや病院でのボランティア演奏も続けていく事が出来ました。

こういった事も音楽で生きていく人間として、重要な活動の一つだと考えています。

写真は 社会福祉法人 にんじんの会 での訪問演奏の様子↓↓

 

この他にも

豊田の青年会館でのブラームストリオの演奏会

中山ショパンさんが講師を勤める、NHK講座(柏、東陽町、さいたま新都心、川越、青山、町田)

大村 剛さんと共演した、日野市の喫茶店『トムの家』でのライブ

中山ショパンさんと共演した、八王子の『パペルブルグ コンサート』

一人っきりでバッハやクライスラーを演奏した『北澤珈琲 無伴奏ソロコンサート』

等々・・
多くの出演の機会を頂きました。

その一つ一つに思い出が残っていて、最高に充実した一ヶ月半の日本滞在でした

そしてスイスにいると夢にまで出てくる(笑)ラーメンも沢山堪能出来ました!!!

高校生の頃からの主食、ラーメン二郎はもちろん


今回はまったのが、新宿南口の高島屋の近くにある『五ノ神製作所』

麺が最高に美味しい事と、スープに海老の味がしっかり出ていて、その相性たるや抜群すぎます♪♪


 

ま、このブログでラーメンの事を熱く語り始めても仕方がないので・・笑
この辺で止めておきます。。。

それ以外にも、うな重、トンカツ、そば・・やっぱり日本の食のレベルはめちゃくちゃ高い

あ~書いてるとまた帰国したくなってきます。


そして帰国するもう一つの大きな喜びは、たくさんの仲間達と会える事


高校大学の同級生や先輩、後輩。そして仕事仲間。。

みんな、それぞれに頑張っていて、一年も関わらないでいるとすごい成長していたり、出世していたりします。

嬉しい気持ちと、まだ学生でいる自分への焦りとが同時に押し寄せてくる事も正直あります。

それでも、昔の様に笑って一緒に飲めて、色々話せて・・それがまた活力にもなっています。

また、この大事な大事な仲間達と一緒に音楽をする日まで、、頑張って成長します

写真は、ホテル日航東京でのBBQ↓↓


 


というわけで、やっと日本滞在中の出来事を書き終わる事が出来ました。笑

楽しい事、勉強になった事、変えていかなければいけない事・・とにかく実りある最高の日本滞在でした


コンサートを企画、マネージメントして下さった皆さん。
大切な仲間達。
そしてコンサートにお越し下さった皆様。

本当にありがとうございました。

次回の帰国はまだ確定していませんが、また皆さんにお会い出来るのを楽しみに、スイスで頑張ります!!!

さて、次回からはヨーロッパに戻ります。。

(早くタイムリーなブログにしたい・・・)



こんにちは~~
夏休みのコンサートシリーズの続きです

8月2日に開催した、初めての完全自主企画でのコンサート
『Sonate Pour Violon en Matinee』

想像はしていましたが、自主企画はやはりいろいろな面で大変でした。
普段、コンサートを支えて下さっている方々に改めて感謝感謝です

それでも、やはり自分自身が今思う、そして今出来る最高の舞台を自分の力で作っていく事は、とても有意義で幸せでした。

共演をお願いしたのは、芸大の先輩であり、日本モーツァルトコンクールの覇者であり、ワルシャワへの留学から帰国された 粥川 愛 さん。

  

メロディーの表情がとても豊かで、さらに見た目からは想像出来ない力強いピアニスト。。

これまでにも何度か共演させて頂いた事もあり、これからも一緒に色々と企画していきたい仲間です

プログラムは

モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ ホ短調 作品304
ベートーベン:ヴァイオリン・ソナタ 「春」

フランク:ヴァイオリン・ソナタ

共演者は1秒で決めましたが、、プログラムは一週間考え込みました

初めての自主企画という事でかなり意気込んでいたので。。笑 

どれもヴァイオリンソナタの最高傑作です。
そして、もちろん僕にとっても重要な曲ばかり。。

リハーサルは大変でしたが、二人でこの大曲に挑んでいる時間は、今から考えると夢の様に楽しい時間でした


会場選びも、多くの選択肢の中から日程や費用、やりたい事が出来るかなど考えに考えて・・最終的には、一番始めにイメージしていた代々木上原の
ムジカーザに決めました。


ムジカーザの外観↓↓

  

このホールはキャパが120名のサロンのような所ですが、有名な鈴木エドワードという建築家が設計したもので、外観もホール内も素晴らしく美しく、なおかつ音響もとても良い。。

いつかここで演奏会をしたいと前々から感じていた憧れのホールです。

ホールの中はこんな感じ

 

コンサート当日にお配りするプログラムも、自分で作りました


シンプルに格好良く、というのが今回のテーマで・・笑
シンプルだけど、紙質にこだわったりして、、自分としては出来上がりに大変満足しています。笑

  

平日の昼間のコンサートにも関わらず、大勢の方にお越し頂いて、開場してからもどんどん椅子を増やしていった程でした


初めての自主企画だったので、正直、集客にも不安がありましたが、演奏前に満席以上だよと聞いて、嬉しくて嬉しくて・・本当に幸せな本番でした。

当日、譜めくりや受付もしてくれた、愛さんの妹、恵理子ちゃん
受付、録音などしてくれた小池さん
チラシ作成をしてくれた富山さん
宣伝等に大きく力を貸してくれた中山ショパンさん
ムジカーザの方々

そして、もちろんお越しくださった全てのお客様に、心から感謝しています。

写真は、粥川さん姉妹↓↓
妹さんはソプラノ歌手です
姉妹コンサートも沢山やってるみたい

  

終演後は、客席を全て撤去して、そのまま皆様とシャンパンを飲みながら沢山お話させて頂く事も出来ました!!
この皆さんとお話させて頂ける時間を作るというのも、今回の自主企画コンサートの大きなポイントでもありました。

僕自身、終演後に皆さんとお話するのが大好きだというのが一番の理由ですが、僕とお客様だけではなく、お客様同士もクラッシックファン同士。

こういう交流ってとても素敵ですよね


全てが終わり、皆さんがいなくなったあとの静かなホールで120個のシャンパングラスを磨いている間、一日の事がフラッシュバックして

夢の様に幸せな一日だった・・
本当にやって良かった・・
と、一人で感極まっていました。。

最後になってしまいましたが、粥川さんの当日の演奏・・言葉では現せないくらい素晴らしかったです。
とっても楽しく演奏する事が出来ました。

リハーサルからずっと、沢山のアイデアを出してきてくれる粥川さん。
その全てに豊富な知識とセンスを感じて、すごく勉強になりました。

これから、どんどん忙しくなるピアニストですが、僕とも共演してくれるよう、頼み込みます!!笑

今回のコンサートも、もちろん反省点は多々ありますが、その分、たくさん学ぶ事が出来ました。

これを足がかりにまたこの自主企画シリーズ、第二弾→第三弾と続けていきたいので、皆さん今後ともどうぞよろしくお願いします


ご来場頂いた皆さん、、本当にありがとうございました。




粥川 愛さんのホームページ
http://ai-kayukawa.com


こんにちは~~

スイスはもう日中でも肌寒く、長袖でないと過ごせなくなってきました。

ので・・日本での夏休みの話題は9月中に終らせられるよう、頑張ります!!

三重から帰った次の日は、日野の夢ケ丘小学校の創立
50周年記念コンサート!

学校の記念行事だったので写真はありませんが、素晴らしい校長先生と生徒さんたちでした

その後はホテル日航東京や雅叙園での演奏、そして中山さんのNHK講座(東陽町)に出演などをして、7月19日と20日の一泊二日という強行日程で気仙沼大島に被災地訪問してきました。

この訪問には色々な目的がありました。

一つ目は、七夕コンサートが東日本大震災のチャリティーコンサートだったので、その収益を自分の手で被災地に届ける事。

二つ目は、皆様に持ち寄って頂いた服や食器などを届ける事。

三つ目は、夢ケ丘小学校で小学生の皆と、先生達に協力して頂いて日野の子供達から気仙沼大島の子供達にお手紙を書いてもらい、それを届ける事。

四つ目は、去年からずっと東京でチャリティーコンサートを続けてきましたが、まだ実際に被災地へ行く事が出来ていなかったので、自分の目で色々と見て、現地の方々のお話を聞かせて頂いて、色々と自分なりに感じる事。

仕事との兼ね合いで、一泊二日という短い時間になってしまいましたが、伺えて本当に良かったです。。

あさ6時にヒーリングミュージック研究会の方々と待ち合わせして、皆で車で行きました。

日本三景・松島で高速道路をおりてお昼ご飯



芭蕉祭で有名な松島の瑞巌寺(ずいがんじ)

本堂が国宝で、重要文化財も数多くある素晴らしいお寺です。



ここにも津波の跡が・・
(門からかなり入って行った所です)


ここから気仙沼までまた車で一時間程。

道中、なにもない景色が広がっている所が数多くありました。
当然、前は家が建ち並んでいた場所です。



気仙沼から船に乗って、気仙沼大島へ。

何故、気仙沼大島かというと、日頃よくお世話になっている日野市の教育委員会、社会福祉協議会がずっとここを支援していたからです。

僕が個人で出来る事は、あまりにも小さすぎます。

それを、大きな器の中にいれてしまっても、どうなったのか分からなくなってしまうだけだと考えました。


それよりも、直接的な人間関係を作って、目に見えるえこひいき支援。
これを基盤に息の長い支援を続けていきたいと思っております。

今回、皆様からお預かりした義援金は、大島小学校に卓球クラブをつくる為に使われました。

大島に到着してその日は、お世話になった明海荘さんで、『歌声喫茶』と題して日本の歌を僕とハーモニーの伴奏で大島の皆さんが歌う、という会をやりました。

皆さんと一緒に日本の歌を演奏して、沢山お話をしました・・
そしてそれ以上にお話を聞かせて頂きました。



震災から一年半。
必死で走り続けてきた現地の方々は今、心身ともに疲れ果てているんだろうと思います。

笑って話していたすぐ次の瞬間、涙が出てくる。。
そんな方もいらっしゃいました。

夜は明海荘さんのオーナーでいらっしゃる村上さんご夫妻と、大島で採れたお魚を囲んで、たくさんお話しました。



次の日は朝から大島をぐるぐると色々な所を見させて頂きました。
瓦礫などまだまだ積み上げられたままでした。

途中で幼稚園があり、みんなに東京の幼稚園で書いた手紙を渡して、演奏もしてきました。
みんな真剣に聴いてくれました



終演後、みんなで撮った写真。
みんな、本当に目が生き生きしていて、純粋で可愛い子達でした




その後は、老人ホームにも行って演奏し、いよいよ小学校の体育館を借りてのコンサート。
G線上のアリアから始めて、クラシック名曲を1時間程のコンサート。

写真は終演後の一枚。



東京でチャリティーコンサートをする時もずっと感じていた事・・
音楽を聴いて頂くことにどれだけの力があるのか。。

その疑問に今回の訪問で自分なりの答えを出せた気がしています。
心身ともに疲れ果て、家から出る事さえおっくうになっている人もいる中、皆が集まって交流する。

そして、音楽を聴いている間は家で一人きりでいるのとはまた違った気分で一人になれて、音楽の中に入っていられる。
これは小さな事ではないと、確信出来ました。

終演後も、船の時間まで大島を車でグルグル廻りました。
僕自身は、阪神淡路大震災を経験している事で壊れた家やぐちゃぐちゃの街は見慣れてしまっている部分があります。

それでも今回見た景色は衝撃的でした。

これからも、自分が出来る限りの事を、精一杯やろうと思っています。


さて・・今回はかなり文字の多いブログになってしまいました。
これでも書きたい事を半分くらいにまとめました


夏休み in Japan コンサートシリーズももう後半です!!

本当はタイムリーに記事を載せたいのですが・・笑

それでは~また次回