☆天使の導きはノンフィクション☆
エンジェルカードをひいてみました。
この置き所のない気持ちを
落ち着けかせられるかギモンでしたが、
すごいですね、カードの威力。
たかがカード、されどカード。
そして出たのがこの一枚です↓
「Creative Writing」

日記を書いたり本を執筆したり、
「書くことを創造しなさい」というメッセージ。
これまで、ずっと迷っていたのです。
本当に迷っていた…Y(>_<、)Y
この仕事(ライター業)を16年続けてきて、
書きたいという気持ちをそがれるようなことばかり
起きるからだった。
それに、体力ももたない。。。
だから「書く仕事」はやめて、
他の仕事に転向しようとしました…が、
なかなか難しい。。。
やりたいと思えない仕事に
お金だけを求めてやるのはどうかと。
でもカードは正直。
潜在的に「書きたい」気持ちをムリに抑えつけて
もみ消そうとしていたのを
天使は知っていたのですね。
お見通しだったんです。
だからどんどん書きなさいと。
クリエイティブなエネルギーは絶やさずに、
書いていいんだよと

大きな気づきを与えてくれました。
安堵と癒しをいただきました。
真実だけを伝えてくれました。
つまり、「ノンフィクション」。
だから、天使を信じて、前進することにします(*^▽^*)
☆ひきよせの表現☆
本日、思い切ってアメブロのカスタマイズをしてみました。
日記のヘッダーとプロフィールの背景は自作デザインであります。
あ、かわった、、と気づいていただければうれしいです( ´艸`)
そして、この間、物流の仕事で痛めてしまったひじをなだめすかしつつ
舞踏(ダンス)の稽古に参加してきました。
いつもは、ほぼ創作系。
でもこの日は、ふたりで向かい合って手の外側をくっつけて
くるくる回すという動作をしながら、自由に振りをつけて歩くという型にはまった練習をした。
そのココロは、「合金のように2つのものが混合して溶け合っていく」
イメージを表現するというもの。
私が相手になり、相手が自分になる。そんな感覚。
だから、自主的に動いているようでいて、
相手の動きにも合わせてもいる。
自分が相手になり、相手が自分になる
どっちともいえない不思議な。。。
そんな制約の中で、自由に表現していくのは
難しくなりそうだったが、そうでもなく、
5人で踊った決めの最後のポーズは
なかなか良かったとの評価でした。
うららかな春の陽気を思わせるような
やわらかな動きだったという声もあった。
季節の空気が、自然と体に動きを与えるのだろうか。
それは季節に望んだ「ひきよせ」だろうか。
四季の移ろいや情緒を表現していけたら、
どんなに素晴らしいだろうと思う。
表現を広げるための飽くなき挑戦。
ステキな「ひきよせ」があるといいな(笑)(≡^∇^≡)
☆健康本の「赤」(Red)☆
最近、お仕事で「健康」をテーマとした本に触れることが多くなりました。
リサーチのため、手当たり次第に本屋で立ち読みをしていたら、
ある法則性?に気付く。
表紙の装丁のどこかに「赤」(レッド)を使っているのだ。
それも揃いも揃って。。。
つまり、「売れてる本」のパクリ。
売れている本のマネをすれば売れるという
単純発想もしくは迎合か。
出版不況といわれる時代、
有名な著者か、的を外さないテーマか、
無難な傾向の本が作られるから
出版界はつまらないともいわれる。
だから、売れている本の「右へ倣え」的な本がわんさか出てくる。
でもその心理はわからなくはない・・・。
赤=血=火の色である。
生命の根幹の色。
燃える火の色
輝く太陽の色。
血と肉の色
生きる原点の色。
「健康」を象徴する
これ以上の色はない。
緑もヘルシーなイメージがあるが
これはカラーセラピー的に言うとちょっと違う。
緑は、ハートつまり心臓の色。
ちなみに赤は肉体の色。
補色である赤と緑は、
「肉体」と「ハート」という相反するものをも示しているのです。
クリスマスカラーといえばハッピーな感じがしますが、
「赤」と一言に言っても、深くて広い意味を含んでいるのです。
レッドな健康本。
先鞭のサンマーク出版のベストセラー「体温を上げると、健康になる」に続け!
とばかりにワニブックス、主婦の友社など後続組の本がひしめくが、
こういう競合は、切磋琢磨するので大いに良いのではないかと思う。
おっと、赤は「競合」「ライバル」という意味もありました。
色の捉え方を変えると、また違う「赤の表情」が見えて面白いですね。
みなさんも、何気なく見ている色について
ちょっと考察してみてはいかがでしょうか(‐^▽^‐)