☆独身女性として生きること☆
いきなりですが、
一度会っただけで意気投合し、
その後会う機会がなかったものの、
すごく共鳴していた知人が病気になりました。今や、国民病ともいわれ、進行すれば命を失う病気です。
彼女は独身。病気の家族を支えてきたしっかり者なだけに、すごく不憫
そして、かなりの衝撃。。ショックでした。
幸いにも初期段階で、治る確率は高いのは良かった
その一方で、何だか自分の体も心配になりました。
最近、健康診断受けてないなと。。。
しかし、シングルマザーを含めて、独身女性を取り巻く環境は非常に厳しいと思う。
私を含めてのことだが…。
女性は歳をとるにつれて、男性に比べて就職は難しく、子供がいたらなおさら厳しい。病気で働けなくなり、自分の食いぶちさえも稼げなくなったら、身も蓋もない
さらに、家族が要介護や病気だったり、障害があったりしたら、もう何重にも苦難は重なる
独身女性として生きるには、男性が独身で生きる以上の覚悟と勇気が求められる。
もっと、経済的にも、精神的にも恵まれない女性を増やさない社会、そして女性が長く安心して働ける社会を築くべきだと思う。
何社も転職し、残業だらけの悪条件の会社で働いてきた自分としては、その必要性をひしと感じるのです。
話が脱線しましたが、
ともあれ、知人の病気が治り、元気になれることを願ってやまない
一度会っただけで意気投合し、
その後会う機会がなかったものの、
すごく共鳴していた知人が病気になりました。今や、国民病ともいわれ、進行すれば命を失う病気です。
彼女は独身。病気の家族を支えてきたしっかり者なだけに、すごく不憫

そして、かなりの衝撃。。ショックでした。
幸いにも初期段階で、治る確率は高いのは良かった

その一方で、何だか自分の体も心配になりました。
最近、健康診断受けてないなと。。。
しかし、シングルマザーを含めて、独身女性を取り巻く環境は非常に厳しいと思う。
私を含めてのことだが…。
女性は歳をとるにつれて、男性に比べて就職は難しく、子供がいたらなおさら厳しい。病気で働けなくなり、自分の食いぶちさえも稼げなくなったら、身も蓋もない

さらに、家族が要介護や病気だったり、障害があったりしたら、もう何重にも苦難は重なる

独身女性として生きるには、男性が独身で生きる以上の覚悟と勇気が求められる。
もっと、経済的にも、精神的にも恵まれない女性を増やさない社会、そして女性が長く安心して働ける社会を築くべきだと思う。
何社も転職し、残業だらけの悪条件の会社で働いてきた自分としては、その必要性をひしと感じるのです。
話が脱線しましたが、
ともあれ、知人の病気が治り、元気になれることを願ってやまない

☆扇風機で節電を楽しむ!☆
今日から7月。夏の電力不足が気になるところですね…。
私の部屋は、悲しいかな、エアコンが壊れていて、
数年前から「扇風機生活」

でも、さすがに一つだけではキツいので、
先日、ヨドバシで扇風機を買いました

今年は節電対策ということもあり、種類もいろいろ…
あるかと思いきや、需要が多くて売り切れの品もあり、
所々でガランとした棚がある。。
ちなみに購入したのは、画像のミニ扇風機、
ヨシトミの「コンパクトファン」。
小さいけれど、馬力もあり、肌にも優しい風

しかも、じか置きはもちろん、
マグネットでも固定できるので、すごく便利!
そして、気に入ったのが、ターコイズブルーの色

涼しげで、かつ主張があって好きな色です。
ターコイズは、流暢な水の流れや柔軟性を表す色。
目にも涼を呼びます


今年の夏、暑さ&節電対策として、大いに活躍してくれそうです

☆心理相談のボランティア!?☆
タイトル通り、
某NPOでカウンセリングのボランティアを募集しているのをWebサイトで発見
早速、問い合わせたところ、希望者には面談をすると言われました。
なので本日、面談に行ってきました。ボランティアでも、カウンセラーの経験が積めるなら…という目論見があったんですが、実際に話を聞いてみると、さに非ず。
東日本大震災の被災地へ現地入りし、対面相談で心のケアをしてそうだが、カウンセラーの勉強や資格には無縁で、ただボランティアをやりたいという人が対応していたとか。
専門職ではない人が、心理ケアをするのは、かなり危険
では?
業務内容としては、カウンセリングの現場より、セミナーのアシスタントとしての役割が多いという。
つまり、カウンセリングだけでは、NPOの組織を支えるほど「稼げない」のです。
まだまだ日本では、カウンセリングがアメリカのように浸透せず、ビジネスベースに乗ってないんですね
だから、より儲かるセミナービジネスが柱となってくる。
セミナーのアシスタントはぜひやりたいところだけど、会費が痛い(>_<)
☆入会金10000円
☆月毎の会費1000円×12か月→22000円




もかかるのだ。
や~めた。
考える余地なく、却下しました。
そしてまた、カウンセリングのボランティアを探そうと思います
カウンセリングを生業にするのは至難の技だけど、ボランティアを探してみようと思います
某NPOでカウンセリングのボランティアを募集しているのをWebサイトで発見

早速、問い合わせたところ、希望者には面談をすると言われました。
なので本日、面談に行ってきました。ボランティアでも、カウンセラーの経験が積めるなら…という目論見があったんですが、実際に話を聞いてみると、さに非ず。
東日本大震災の被災地へ現地入りし、対面相談で心のケアをしてそうだが、カウンセラーの勉強や資格には無縁で、ただボランティアをやりたいという人が対応していたとか。
専門職ではない人が、心理ケアをするのは、かなり危険
では?業務内容としては、カウンセリングの現場より、セミナーのアシスタントとしての役割が多いという。
つまり、カウンセリングだけでは、NPOの組織を支えるほど「稼げない」のです。
まだまだ日本では、カウンセリングがアメリカのように浸透せず、ビジネスベースに乗ってないんですね

だから、より儲かるセミナービジネスが柱となってくる。
セミナーのアシスタントはぜひやりたいところだけど、会費が痛い(>_<)
☆入会金10000円
☆月毎の会費1000円×12か月→22000円





もかかるのだ。
や~めた。
考える余地なく、却下しました。
そしてまた、カウンセリングのボランティアを探そうと思います

カウンセリングを生業にするのは至難の技だけど、ボランティアを探してみようと思います

