☆~世にも不思議な「赤い仙人」伝説~☆
久しぶりの日記です。
早いもので10月。1日は甥っ子の誕生日でしたo(^▽^)o
誕生月の9月は、不本意ながら「蓄膿症」との格闘に終わりました。
今もなお治療中。そして検査結果によっては・・・??
まずは健康を第一にしたいと思います。
新しい仕事をはじめたばかりだけど、
場合によってはいったんリセットするかも・・・です。
なので、あまり浮いた話題はないのですが。。。
今回は、「世にも不思議な~」シリーズの第2弾(‐^▽^‐)
前々から市内で見かける、赤い色の服を着た
色黒の太めのオジサンについてです。
このオジサン、市内のベンチで
見かけることが多かったのですが、
先日朝、総合病院へ行くために
バスに乗ったら、偶然にもそのおじさんが
同じ病院行きのバスに乗っていました。
足が悪いらしく、よくあちこちのベンチに
座っているのを見かけたので、
足を診てもらうためかなと思っていました。
3時間半待って診察を受けて
処方箋で薬をもらったら、正味5時間かかりました。
帰りに、駅に向かうバスに乗ろうとしたら、、、
またあの「赤いオジサン」にバッタリ!
何と行きも帰りも同じバス!!
このオジサン、スーパーや駅ビルの休憩所、
バス乗り場などいたるところにある
ベンチに座っている姿を本当に
よく見かけるので、あちこちに
クローンがいるんじゃないかと思うほど(笑)
市内の(無料で座れる)ベンチというベンチに座り尽くし、
しかも全身「赤ずくめ」の変わった風貌なので
目を引かずにはいられない。
だいたい買い物帰りのようで、
手にビニールの袋をぶら下げている。
ある時は本を読んでいたり、
ケータイを出して見ていたりするので、
怪しいながら、少なくとも「路上生活者」ではないらしい。
仏教系の「元僧侶」だったという気もしなくはない・・・。
でも住所が○○市○○区ダンボールハウス1-2-3だったりして・・・んなわけないっ(・・;)
・・・とまあ、行動も存在も風貌も謎が多く、
我が家でも話のタネになっております。
あとは非日本人という説も。
顔立ちはモンゴル系だけど色黒なので、
アジア系の移民なのでは?という勝手な推測をしている。
もの静かだけど存在が大きな「赤いオジサン」。
その正体は太陽と月と神のみが知るのだろうか?
このままあからさまにせず、
謎に包まれたままの方が良いのかもしれない。
何者かわからないだけに想像力をかきたてる
物語性をもたせて、ドラマティックに
ミステリーパーソンとして語り継ぐ
そんな世にも不思議な仙人の伝説を
ストーリー化できたらどんなにか面白いと思う
早いもので10月。1日は甥っ子の誕生日でしたo(^▽^)o
誕生月の9月は、不本意ながら「蓄膿症」との格闘に終わりました。
今もなお治療中。そして検査結果によっては・・・??
まずは健康を第一にしたいと思います。
新しい仕事をはじめたばかりだけど、
場合によってはいったんリセットするかも・・・です。
なので、あまり浮いた話題はないのですが。。。
今回は、「世にも不思議な~」シリーズの第2弾(‐^▽^‐)
前々から市内で見かける、赤い色の服を着た
色黒の太めのオジサンについてです。
このオジサン、市内のベンチで
見かけることが多かったのですが、
先日朝、総合病院へ行くために
バスに乗ったら、偶然にもそのおじさんが
同じ病院行きのバスに乗っていました。
足が悪いらしく、よくあちこちのベンチに
座っているのを見かけたので、
足を診てもらうためかなと思っていました。
3時間半待って診察を受けて
処方箋で薬をもらったら、正味5時間かかりました。
帰りに、駅に向かうバスに乗ろうとしたら、、、
またあの「赤いオジサン」にバッタリ!
何と行きも帰りも同じバス!!
このオジサン、スーパーや駅ビルの休憩所、
バス乗り場などいたるところにある
ベンチに座っている姿を本当に
よく見かけるので、あちこちに
クローンがいるんじゃないかと思うほど(笑)
市内の(無料で座れる)ベンチというベンチに座り尽くし、
しかも全身「赤ずくめ」の変わった風貌なので
目を引かずにはいられない。
だいたい買い物帰りのようで、
手にビニールの袋をぶら下げている。
ある時は本を読んでいたり、
ケータイを出して見ていたりするので、
怪しいながら、少なくとも「路上生活者」ではないらしい。
仏教系の「元僧侶」だったという気もしなくはない・・・。
でも住所が○○市○○区ダンボールハウス1-2-3だったりして・・・んなわけないっ(・・;)
・・・とまあ、行動も存在も風貌も謎が多く、
我が家でも話のタネになっております。
あとは非日本人という説も。
顔立ちはモンゴル系だけど色黒なので、
アジア系の移民なのでは?という勝手な推測をしている。
もの静かだけど存在が大きな「赤いオジサン」。
その正体は太陽と月と神のみが知るのだろうか?
このままあからさまにせず、
謎に包まれたままの方が良いのかもしれない。
何者かわからないだけに想像力をかきたてる
物語性をもたせて、ドラマティックに
ミステリーパーソンとして語り継ぐ
そんな世にも不思議な仙人の伝説を
ストーリー化できたらどんなにか面白いと思う
