約50年前、渋谷駅南側(桜丘町)に「メアリージェーン」には
けっこう立ち寄りました。
フリージャズを主体にマスターの好みのレコードがかかっていました。
これはジャズではありませんが、下段センターのアルバム(1975年)では、
テオマセロのプロデュースでセンスの良い作品。特にお気に入りは、
ニールセダカ作曲の "Laughter in The rain"
アレンジが心地よい。
この店は残念ながら、
2018年10月24日に閉店しています。
この店内奥にある格子の板があるところにすぴーかーがありました。
来日した海外のミュージシャンのサイン
(アンソニーブラクストン、ジョセフジャーマンなどフリー系が多い)
閉店する1年前、2017年に行ったのが最後。
この時は特製ピザをいただきました。









