◆該当患者様の目頭切開修正7日目(抜糸直後)のレビュー◆

 

 

 

目頭切開修正は手術の特性上、時間の流れと共に形が変形されたり、再発してしまう可能性があります。

 

そのため、一定期間は定期的な経過観察で該当する部分をチェックし、アフターケアの必要性を評価する過程が必要です。

 

 

目頭切開修正、タレ目形成の3ヶ月目のレビュー

 

目頭切開修正、タレ目形成の3ヶ月目のレビュー(22.09.07)

 

目頭切開修正(目頭切開復元)タレ目形成を行ってから3ヵ月後の様子です。両眼の目頭(medial canthus、内眼角)の形に変形などもなく安定的な手術結果が維持されています。

 

これと一緒に両方の下眼瞼の形の非対称を改善させた部分も確認できます。

 

目頭切開修正、タレ目形成の3ヶ月目のレビュー(22.09.07)

目頭切開修正、タレ目形成の3ヶ月目のレビュー(22.09.07)

目頭切開修正、タレ目形成の3ヶ月目のレビュー(22.09.07)

目頭切開修正、タレ目形成の3ヶ月目のレビュー(22.09.07)

目頭切開修正、タレ目形成の3ヶ月目のレビュー(22.09.07)

目頭切開修正、タレ目形成の3ヶ月目のレビュー(22.09.07)

目頭切開修正、タレ目形成の3ヶ月目のレビュー(22.09.07)

 

 

目頭切開復元(目頭切開修正)、タレ目切開前・3ヵ月後の比較

 

目頭切開復元(目頭切開修正)、タレ目形成

前(22.06.10)、3ヵ月後(22.09.07)の比較

 

目頭切開の副作用(医原性蒙古襞、目頭切開の窪み傷跡)を改善するために目頭切開復元(目頭切開修正)を、下眼瞼の形の非対称の緩和のためにタレ目形成前と3か月後の比較画像です。

 

目頭切開復元(目頭切開修正)、タレ目形成

前(22.06.10)、3ヵ月後(22.09.07)の比較

 

手術前に観察されていた医原性蒙古襞が改善されたことを確認できます。また、涙丘の横と縦の露出度を同時に調節したことで内眼角が尖った形になり、涙丘露出量が適切に調節された結果を確認できます。

 

目頭切開復元(目頭切開修正)、タレ目形成

前(22.06.10)、3ヵ月後(22.09.07)の比較

目頭切開復元(目頭切開修正)、タレ目形成

前(22.06.10)、3ヵ月後(22.09.07)の比較

 

蒙古浮き(医原性蒙古襞+窪み傷跡)を改善するためには蒙古襞整形術窪み傷跡に対してそれぞれの解決が必要になるため、手術の範囲が広がります。特に窪みの範囲が広いほど目頭切開復元(目頭切開修正)の難易度が上がり執刀医の熟練度が手術に重要な影響を与えます。

 

目頭切開復元(目頭切開修正)、タレ目形成

前(22.06.10)、3ヵ月後(22.09.07)の比較

目頭切開復元(目頭切開修正)、タレ目形成

前(22.06.10)、3ヵ月後(22.09.07)の比較

目頭切開復元(目頭切開修正)、タレ目形成

前(22.06.10)、3ヵ月後(22.09.07)の比較

 

目頭切開復元(目頭切開修正)、タレ目形成

前(22.06.10)、3ヵ月後(22.09.07)の比較

目頭切開復元(目頭切開修正)、タレ目形成

前(22.06.10)、3ヵ月後(22.09.07)の比較

 

日本語字幕付きですウインク

 

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