このお正月休みに何して過ごそうかというと前半は家族サービス。

私の親は私が元気に食べて気持ちよく寝ていることで満足するようなので、豪快に食べて寝るお正月になりそうです。

後半は今まで読んだ本から1冊だけ選んで読み直してみようと思います。

そして、ピンひらめき電球ときたのがこの本です。

癒しのメッセージ―現代のヒーラーたちが語るやすらぎと治癒/リチャード カールソン

どーしてピンときたのかは本を読んでみないとわからないのですが、今の私に必要なメッセージがあるのかもしれませんね。

この本をはじめて読んだのは1992年。えーと、私が24、5歳の頃でしょうか。
その後、何度か読み返しましたがここ10年ぐらいはまったく読んだことがありませんでした。

「あなたが経験から学んだ治癒(ヒーリング)というプロセスの礎となる主要条件は?」との問いに、ロロ・メイやエリザベス・キューブラー・ロス、ラム・ダスやディーパック・チョプラといった現代のアメリカで「癒し」の第一線で活躍する
37名がストレートに回答しています。


アマゾンレビューより一部抜粋、
この本は、現代様々な分野でリーダー的存在として活躍しているヒーラーたちに、作者が共通の質問を投げかけ、その答えをまとめたものです。質問されたヒー ラー(治療家)たちは、現代医学の医療から、独特の代替医療といわれる方法まで、別の場所、分野でそれぞれのアプローチの治療をしているのにもかかわら ず、読み進めていくうちに、その様々な答えの中にどこか共通点を見出し、また時にはおどろかされながら、読むだけで心あたたかくなるのを感じさせられます。


どんなメッセージに私に贈られるのか楽しみに読んでみたいと思います。
またこの文章を読んでいってピンときた方もどうぞ読んでみてくださいねニコニコ