昨日、母が録画しておいてくれたドラマを見たんです。
WOWOWでやっていたんですが、、
「スピリチュアル・ドラマ 江原啓之への質問状~永遠の記憶~」
というタイトル。スピリチュアル・カウンセラーの江原啓之が初監修したヒューマンドラマで、内容は、、ガンで死亡した商社マンが死後の世界から、妻や息子に自分の愛情を伝えようとする。。。という内容。愛情が伝えられたとき、泣けました。死後の世界に行ったら、現世での、職業、地位、名誉なんて関係ない。死んだらみんな同じ立場だって。
たしかに、死んだら魂だけになり肉体はただの物体ですもんね。だから残された人がいつまでも悲しんでいると、上の世界(成仏できず)に行けずに現世とあの世の間の世界をさまようんですって。なんだかわかる気がします。
死後の世界ってやっぱりあるのかな。。って思う。昔、丹波哲郎の映画も見たけど。
実は私も経験あるんです。
ラッパ吹きのじいちゃんが亡くなったとき、、
通夜、告別式、初七日・・とバタバタと終え、疲れ果てて家に帰ってきて、父、母、私とテーブルにすわってボーッとしていた時、テレビもラジオも何もつけていなかったんですが、テレビの上の空間で
「チ~~~~~~~ン・・・・・」
と、鈴の音がしたんです。うちには鈴はありません(@_@)
そして3人が同時に聞いてるんです。思わず3人顔を見合わせてしまいました。
あれは、死後の世界の話題も好きだったじいちゃんが、証明してくれたんだと思っています。死後の世界あるよ~~ヽ(^。^)ノ。。。ってね。元気だったとき、死んだら何かで証明してあげるよ~なんてみんなで笑いながら話していた記憶が。いま、元気な母もよくそういう事言っていますが・・・(=_=)
そうそう!!!!
昨日近くの大型スーパーへ行き買い物していたら近くにいた人が突然意識なくなり倒れて、けいれんをおこしてしまい、スーパーの中が大騒ぎになってしまったんです。
もう、びっくりしましたよ~~~\(◎o◎)/!
そのスーパーを出ると今度は事故らしく、道路にパトカーや救急車がきていて・・・
あ~~~こわかったぁぁ(@_@)