その名の通り、傷の残りにくい絆創膏です。
ぴったりくっついて治癒していくものですね。

わかりにくいですが、ガーゼ部分がありません。

傷が残りにくい理由は

キズは乾かさない・・・これが新しいキズケアの常識→モイストーヒリグ
キズを乾かさないの事で、キズが治ろうとする力を邪魔をすることなく、自然に治る力を最大限発揮する事が出来る。
更にかさぶたを作らない事で、傷あとも残りにくくなります。
なのだそうです。

実際、主人が怪我した部分に使用してみました。

ドアの壁にひっかかって指の皮が・・
とうか皮と身が剥けたところ
(あまりにもグロかったので傷の掲載はできませんでしたが・・)

やはり通常の絆創膏より治りも早く、
出血もひどかったですが、
密着するのでなんとか止血もできました。