ルーヴルの中は一日がかり・・
いやいや何日もかけて見て回る人もいるくらいですからね、
一日でも足りないくらい・・

絵画や彫刻だけでなく、中世ルーヴルの掘跡なんてのもありました。


ルーヴルの歴史も長いですもんね。


さらにはエジプト文明のコーナーも。
「ラメセス2世の巨像」


ダヴィンチコードの映画が成り立つわけだ~
ちょー広い汗


「キリストとメナ司祭」


ちょっと顔がたぁに似てるね~
なんて言ってる時点で、ルーヴル来る価値ある2人かしらはてなマーク
なんて疑問も・・・ガーン


さて、再び絵画。
アルブレヒト・デューラー自画像。


ガブリエル・デストレとその姉妹ビヤール公爵夫人とみなされる肖像。


「トルコ風呂」


「いかさま師」
これ、知ってるビックリマーク


「宰相ロランの聖母」

これで絵画コーナーは何とか見たかしら・・・