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◆accesory◆lunch box◆

夏休み

というかお盆休みはいろいろとあって

ブログほんっとに久しぶりになりましてん。


お盆休みは

webのセンセが遊びに来てくれたりヾ(@°▽°@)ノ


弟が遊びに来てくれたり


ってコイツ

チャリできたんだよ 神奈川発 石川県まで

450キロ 乗鞍岳こえてきてやんのー

標高2700mだってさ 叫び 霧


人間って素晴らしいねえ 究極のエコかな?

帰りは夜行バスに乗っていったけどね さすがにもうこげないって



んで

webの学校のほうはなんとめでたくテキスト終わり


実践に入りましたが

いやいやいやいやいやいやいやいやいや。


なあーんにも覚えてないもんだから 

最初からやり直しみたいなものです


美容院のHPのリニューアルの課題で頭真っ白です



シェル@ガラス作家&イラストレーション

まだできてないんだけど


イラレでちょっといたずらしています

下書きを起こしていく作業

不慣れだけど楽しいなあー



しばらくは自由に制作する日々になるらしいです

うーん がんばりまーす



シェル@ガラス作家&イラストレーション

魚群 作ってみました

ちょとこわいー


シェル@ガラス作家&イラストレーション

今日一日かけてあせる

フラッシュをいじりまくって できたアニメ


到着地点を想定しないで仕事をするとこうなります


ちゅー見本みたいな作品だな。


しかし

だいぶフラッシュわかってきたぜー


猫が甘いのはお許しくださいませよ。


フラッシュをgifにすると

すんげー遅くなるんだよね。なぜでしょうかね。




シェル@ガラス作家&イラストレーション



シェル@ガラス作家&イラストレーション
一応どっちがどっちの提案かは伏せておいて


2人でロゴのコンペに出してみました


どちらがいいかなあ


同じ会社へのプレゼンです



シェル@ガラス作家&イラストレーション


素材はセンセがフラッシュで制作


私は動きをつけただけ


いやーんかーわいいー


フラッシュマスターかっこいーなー


先日の美容院ロゴマーク


採用されました!

うーれしーなーわーーーいドキドキ


シェル@ガラス作家&イラストレーション


いわれて

どうでしょう 着たいかなあ


ティシャツの左胸にマークを作ってくれといわれて


子供が仲良く遊んでいるところ

という指定をいただいたのですが


それだけの指定なのに




すでに違っている気もする。


んーーーーーっ






シェル@ガラス作家&イラストレーション          シェル@ガラス作家&イラストレーション


みりゃわかりますねー


散らし寿司じゃあござんせん


無料就職情報誌に載せる原稿作りです


もっとまじめ?なつくりがほとんどなのですが

あえて

やっさしーいイメージで


ウェルカムって言う雰囲気を持たせてみようかと思って



いいや いいわけです



好きに作れといわれたから

やりたいように作っただけでごわす


素材なんにもないんだからしょがないよね

その辺の写真レイアウトしたってつまんないし←作るのが。


これで色違いあれこれ作って楽しんでいます


選出されるとほんとに雑誌に載るそうな

乗ったらうれしいんだけどなー


できたら

原稿料もちゃんとくださいね





シェル@ガラス作家&イラストレーション

これも新聞連載したうちのひとつ


「子育てよこちょ」というタイトルで

架空の悩めるお母さんたちに、ケースワーカーや女医さん 子育て支援の方々が

アドバイスをするというもの


このときは

『勝手な大人 振り回されるこどもたち」

みたいなテーマだったの


じゃっかん暗い話題になってしまったので

イラストは笑えるのにしよーっと思って


親心はあるけど…というパパに登場してもらいました


女物のサンダルがいい味を出しているんではないかと

個人的には大変気に入ってるもののひとつです


先日もねー


ファミレスで

若い親御さん2組とそれぞれの小さいお子さん


若い親御さん

足をテーブルにかけてるんだよ

かけるっていうか、小学生が机をぐらぐら押すみたいなしぐさ


ものを食べるテーブルでそれはいかがなものか


それでパパは漫画週刊誌読んでて

テーブルの上下を走り回る子供には

「うっせえよ、子供何とかしろよ』

とママに。


『自分でなんとかすりゃいいじゃん』

とママ。いっつもこうなんだよ、ふざけんなよ。

俺だって自分の時間がほしいの、マンガぐらい読ませろよ。


といった会話が響き渡る。


んー


親として自覚を持とう、とかはいいたくないけど

ほかになんていえばいいのだろうか。


でも

彼らは決して子供が嫌いでも虐待してるわけでもないし、

いつものように接してるだけなんだよね。


たぶん、本人たちもそんな風に育ってきたわけです。


どこからなにをすればいいのか

しかし 自分は人に意見できるほど正しい子育てしてるのか、とか。


そもそも正しい子育てってものに振り回されると

つらいつらい子育てになっちゃう。


ほんらい、かわいくて楽しくて、笑える出来事満載なのに。

人生を豊かで味わい深く、ハッピーをたくさん恵んでくれる幸いなものなのに。


楽しければいいんだよねえー


と思い直したり。


本人たちは言いたいことをストレートにいえているのだから

ある意味良い夫婦ともいえるのかなーっと思ってみたり。


また少しずつアップしまーす。