独立する前からどれだけの玉子を割って作ってきたんだろう 何万何千個
そこには26歳の自分がいる 原宿に
素敵な時代だった、バブルとかずっと前の時代だった、竹下通りがまだ静かで二階の喫茶と蕎麦粉のクレープと小麦個のクレープを、メインの店で今は当たり前のようなオープンキッチンで全てお客様の目の前で
あの頃はそんな店がなくてオープン前から人の並んでる声が聞こえてたかな
それから若者の町となり時代に合わせた店が出入りする町となった
それから店を任されて、とにかく売って売ってとそれから営業でいろんな場所での新店舗をオープンにと きつかったけど良い時代と思い出がありますね🌱
カスタードを作る時に心を込めてます、僕の大切さ時間が詰まってますからそしてそれをちゃんと届けないとと
カスタードも玉子によって色も味も違います、日本全国の玉子で色合いも味も違うのでしょう。

