昔、親父は市役所か畜犬管理センターの副所長ををしていたことがあった.,,いわゆる保健所です、管理という殺処分、大きな慰霊塔があり年に一度お坊さんがきて供養されてたと思う、誰かがやらなければいけないのだろうが.,,昔、うちで飼っていた犬が保健所に連れて行かれ親父が迎えに行った時震えていたらしい、親父の顔を見た時の犬の顔は幸せにあふれていたらしい、先日亡くなったショコラも手足と腰が曲がっていて死ぬまでまともにお手もお座りも出来ませんでした、かなり大きくなって売れ残ってたのであのまま売れ残ったら、どうなっていたかと.,,やっとお母さんのお腹から産まれてきたのだから大切に愛され幸せ一生を願うのは人も動物も変わらないのだから🍀


