素敵な言葉別れて暮らしてたおふくろの借家、姉は上京して、僕も上京してて独り暮らししてて、ねずみが出るぐらいの家で、其処でおふくろは働きながら、書道をしていてそんなおふくろが貰い火で借家が全焼してそれこそ裸同然で焼き出され全てを無くしました、写真や服や書物などいろいろとそんな母が帰郷した時に僕に言った言葉が 燃えとるうちを見とったらなんか自分がサイダーのように思ったもんね、これから好きな事だけばでくっとたいね、おふくろらしい肝のすわった 言葉です🌱