もうね、これはぜひオススメしたい!ということで、ちょっくらブログ記事にしました。
🐟 高知直送 【わら焼き 鰹のたたき】
これがもう、スーパーの鰹とはひと味もふた味も違って感動レベル。
🌸 実際に食べて感動したポイント
① 口いっぱいに広がる「本格的な藁焼きの香り」
パックを開けた瞬間から、しっかりとした燻製の香ばしい香りが漂います。
ひとくち噛むと、その燻した感じがしっかりと効いていて、鰹の濃厚な旨みが噛むほどにじゅわ〜っと溢れてくるんです。
生臭さは一切なし!
千葉県南部は勝浦でも鰹が揚がりますが、こっちはタタキにはしても藁で焼くほどではないんですね。
ほとんど「生」で刺身にしています。
やっぱ藁で燻した味は最高。
燻製好きにはたまりませんな。
② タレだけで欲しい!絶品「柚子ベースのたれ」
そして驚いたのが、付属のタレのクオリティ。
爽やかな柚子の香りが効いていて、「このタレだけボトルで売ってくれませんか…?」とお願いしたくなるほどの逸品でした。
これだけでお酒もご飯もすすんじゃいます。
↓楽天市場のショップではタタキのタレも買えるので、もしタタキを買うならタレを1本多めに買っておいてもいいと思う!
玉ねぎのスライスにおかか乗せてこのタレかけたらめっちゃおいしいはず!
(タレだけ注文するのは送料が…)
③ 解凍して切るだけ!究極のタイパ
冷凍庫にこれがある安心感。
ちょっと贅沢な晩酌にはもちろん、忙しくて「今日のご飯どうしよう!」という日も、サッと解凍して切るだけで主役級のメニューが完成します。
💡 こんな方におすすめ!
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おうちで手軽に本場の美味しいものを食べたい方
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忙しいけれど、夕食のクオリティは落としたくない方
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お酒が好きで、ちょっと良いおつまみを探している方
⚠注意
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冷凍なので解凍する時間に10分〜15分ほどかかる(流水解凍でOK!)
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美味しすぎて、いつもよりお酒や白米が進みすぎてしまう危険性あり
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もうスーパーの鰹のたたきには戻れない
DGSで神谷浩史さんが「高知行くと鰹しか無い」って言っていましたけど、ホントに鰹!鰹!鰹!! なんですねぇ。
高知県のアンテナショップが今の銀座一丁目?の前に、有楽町のシャンテ付近にあったことがあって。
ん? たぶん高知のアンテナショップだったと思う。
鹿児島のアンテナショップと同じ建物だったかな?
入り口の黒板に「藁焼き」ってあったんですよ。
宝塚行くときに何回か見かけてて。
しまったー、当時入っておけばよかったー。
で、今は東京国際フォーラムの地下1階のレストラン街にある「宝」さんで高知のかつおのたたきが食べられるそうです。
以前、司牡丹の社長さんのzoom飲み会みたいな時に小野大輔さんがゲストの時があって。
その時にこの「宝」さんの個室から配信していたので、クリエとかの朗読劇に行くファンは結構ここでお昼、しかも鰹のタタキを食していますよね。
昼と夜の2部制なので、ワタシはいつも観劇の時間的に合わず、まだ入ったことがないのです。
行くリストには入れてます。
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いやー、日常的に鰹のタタキを食べている千葉県南部民でもおいしいと思うくらいでした。

