階段から落ちた
最近というか、少し前なんですけど、家の階段から落ちました。
寝る前にトイレ入って2階の寝室に戻る途中、あと3段で登りきる時に。
「あ、(枕元に置いておく)十六茶忘れた」
一階の台所に引き返そうとくるっと向いた瞬間にバランスを崩してね。
ヤバい、落ちるぅぅぅ〜
と思いながらも、なすすべもなくドタドタと下まで落ちました。
何よりもびっくりしたのは、骨にヒビすら入らなかったこと。
いやもう骨折覚悟、打ちどころが悪けりゃ意識無くして1人冥土の旅に向かうところでした。
幸い、顔にも痣ができず、右脛が内出血しただけで普通に歩けていましたし。
一人暮らしのリスク。
それは万が一の時に手遅れになる可能性があること。
※頭は打った感覚は無かったのですが、念のため、翌日は親に「もしワタシが急に倒れたら救急車呼んで。昨日自宅の階段から落ちたって伝えて」と言っておきました。
因みに去年も階段から落ちました。
その時は、ワタシが小さい頃に危ないからと取り付けた滑り止めが劣化していて、なんと滑り止で滑ったのです。
頭から落ちたのではなく、ズルッと滑ったので足と腕に痣ができただけでした。
昭和に取り付けた階段の滑り止めがあるお家は気をつけてくださいね。
ワタシはわりと足元が弱いらしい。
よく家の中でも躓きます。
ココアを持って寝室に入った瞬間に入口で躓いて、ココアを布団にぶちまけたこともありますヨ。
↑何を自慢げに言ってるのか

