南房総に雪が降るという珍しい気象の中、路面凍結を恐れながらも車で東京に向かいました。

 

朗読劇、というよりもこうれはもう芝居。

ただなんかもう、ワタクシが何か書こうとすると全てが陳腐になってしまうような気がするので、配信のアーカイブを見て下さい。

最後の畳み掛けるような種明かしに感情が揺さぶられること間違いなし。

 

涙出ます。

でもそれは、辛さとかそういうのではなく、終わった後に感じる浄化の涙かもしれません。