梅雨って本当かい?というくらい晴れが続いていますが、毎週土日になると雨なんですよね。
こんにちは、さすらいのモノ書き、蘭月すばるです。
今日は久しぶりにAmebaブログネタの投稿です。
っと、その前に。
まだはっきりわかりませんが、amazon.co.jp kindleで公開しております拙著2冊。
もしかしたら他のプラットフォームでも公開するかもしれません。
で、何が問題かと言うと、kindle独占でなくなると、現在のようにkindle Unlimitedの対象ではなくなってしまうということなんです。
・・・でもこの本、Unlimited対象ではあるけれど、普通の料金で購入してくださる方がボチボチいらっしゃいまして(ありがとうございます!)
そんなわけで、もしかしたら今週までしかUnlimited対象になっていないかもしれませんので、会員の皆様はぜひに。
表紙もなんとかしなければならないのですが、それ以上に中の体裁が小説仕様になっていないという…
目次って言ったって、短編ですからねぇ?
本としての体裁も、すこし整えようと思っています。
版が新しくなった場合、すでにダウンロード頂いている読者様には新しい版になった旨、通知が行くそうです。
(すでに有料にてご購入頂いている場合は、アップデート配信なので再度課金されるということではないです)
ワタクシも気合いれてアーシャでも撮ってもらおうかしら… ←完全に何かを勘違い。
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さてさて、お待たせいたしました。
すみません、お知らせなんだか広告なんだかわからない事を書いてしまいました。
今日のお題はコチラ!
降水確率50%で傘を持っていく?
判断に迷う所ですよねぇ。
普通の傘って、手で持つと意外に邪魔ですし。

私は車に置き傘しているので(車の中に1本余分に積んでいる)、少しでも降りそうだったら傘を持つ派です。
東京へ行く時は、たとえ「にわか雨の可能性」くらいでも、折り畳み傘を持って行きます。
今使っている傘は、18歳で社会人になってからずーっと使っている傘なんですよ。
え? 盗られないのかって?
大丈夫、表地はサテンムラサキ、裏側が花柄ですから。
男性はまず持ちたくないような柄(笑)
そして特に丈夫とは謳っていなかったのですが、海沿いでの台風の風にも耐えてきました。
骨も特に曲がってない。
ビニール傘とかシンプルなのは盗られやすいといいますからね。
車の置き傘は、紫と紺の中間、茄子紺。
これは16本傘でしっかりした作り。
ただ、手動なんですね。
ちょっとイイ傘なんで、母に狙われていますw
で、私が車に乗せる率が高いのは、母→父→弟3号の順なのですが、まぁ父は「この色あいならギリ」ということで使います。
でも弟3号は「ちょっとナ…」って言って、抵抗あるみたいですね。
そして折り畳み傘。
これは23くらいの時に買ったヴィヴィアン・ウエストウッド(とライセンス提供してたムーンバット製)のもの。
当時よく行っていた、新宿タカシマヤで購入。
ピンクベースにグレーで、顔色も暗くならないのです。
これは晴雨兼用ですが、そこそこの雨でも大丈夫。
そして軽いし3段折り畳みなのでコンパクト。
東京出張が増えてきた当時に、自分への気合入れで購入しました。
折り畳み傘って、骨の所の生地にサビが移ったりするじゃないですか。
だから使ったらちゃんと広げて乾します。
自分で言うのもなんですが、割とモノ持ちはいい方だと思います。
ピアスとか、片側だけ無くすということも無いですし。
ちゃんと片付けているかというと実はそうでもなく… 適当に置いてしまう事も多々あります。
傘とは関係ないですが、風呂桶は恐らく、自宅を建てた昭和52年から使っているのではないかと。
昭和58年にはすでに使っていた記憶がありますので。
というわけで、蘭月すばるは「降られたらイヤなので傘を持って行く派」です。