こうも【電力行政】や【電力業界】信用できないとなると、やっぱ近い将来【電気】は自給自足って時代になるんでしょうかねえ。
そうなった時にご近所が皆んな【火力発電】や【水力発電】や【風力発電】や【人力発電】や【太陽光発電】なんかを採用して呉れればいいんでしょうけどが、偶さかお隣さんが【原子力発電】なんてえもん採用しちゃったらどうしましょうかねえ。
【隣の家】に【核燃料】があるって分かってて、幾ら「安全ですから大丈夫です」とか「絶対にご迷惑掛けませんから」なんて言われても、そんなの鵜呑みにする人いないでしょうかねえ。
まっ、これが【隣の家】じゃ失くて【隣の町内】なら、「少しは信用しちゃおうかな」って思う人いるでしょうかねえ。
【隣の市】だったら、「騙されたと思って信用するしか失いかなあ」って大部分の人思っちゃうんでしょうかねえ。
【隣の県】なら、「うんその通りに違いない」って大部分の人納得しちゃうでしょうかねえ。
【隣の地方】だったら、「そんなの言われるまでも失く絶対に安全さ」って大部分の人太鼓判押しちゃうんでしょうかねえ。
【隣の国】だったら、向こうが言う前に「心配ご無用、全て杞憂に過ぎません」ってこっちが先に言っちゃいますかねえ。
今んとこ【自分の家】にも【隣の家】にも【核燃料】置いてないみたいですけどが、そゆふな心配しなくちゃいけない日っていつかはやって来ちゃうんでしょうかねえ。
どこにならあっていいんでしょうかねえ、【隣の家】にあったら多分【やなもん】。