【2022-02-02(水)】
今日も先ず先ず穏やかな【冬晴れ】で、何をするにしても何をしないにしても、どっちでも間に合うような日でしたでしょうかねえ。
【しんたろさん】が亡くなったそうで、とても合掌でしょうけどが、小学生の頃にテレビドラマで視た【青年の樹】が中学生の頃の愛読書になって、その後中年以降にはカラオケの十八番になっただけに、自分には結構馴染みの作家さんだったみたいでしょうかねえ。
今日は珍しく【メール】と【電話】が一本づつあって、片っ方は【吞み仲間女史】から片っ方は【身内】からとは言え、意外と社交的な一日となっちゃったでしょうかねえ。
扨ても、【やっこ】どもめ等何あに勘違げえしてやんでしょうかねえ、【感染者】が増えてんから【ナンチャラ事態】だなんて考げえでいんじゃ失えっせえの、てめえ等が【この時】に何にも出来ねえ何にもしねえことこそが【緊急非常事態】なんだってんだよお、昔風に言やあそれこそ【由々しき一大事】ってことでしょうかねえ。
いいんだよおどんだけ【感染者】が増えてこうが、要はそれに間に合うだけの【もの】が揃ってりゃあいいのさ、対応し切れんだけの【人】が足りてりゃいいのさ、そこ放ったらかしにしてんからの現状なんだよ、【感染者数】を減らす収めるなんてどうだっていいの、何をどうすりゃいいのかなんて考げえなくったって分かり切ってんでしょうかねえ。
ねえさあ、横着こいてやらずに済ませちゃおなんて虫のいいこたあ通用しねえぞお、幾ら【厚労省】が一番お馬鹿な官庁だとしても、幾ら【医系技官】制度が百害あって一利失し的な部署だとしたって、頬っぺた引っぱたいてでも【消費者】の皆様方のお役に立たせんからなってことでいいってことでいいんでしょうかねえ。