【2020-02-07(金)】
今朝方は、非常に【今シーズン一番の冷え込み】でしたでしょうかねえ。
昼間はよおけ晴れちゃあいて呉れたんでしょうけどが、如何せん【陽射しの暖かさ】よりかは【空気の冷たさ】の方が勝っていて、とても【寒さ】でしたでしょうかねえ。
扨ても、【クルーズ船】でしょうけどが、【運営会社】の顔が全然見えないのはどしてなんでしょうかねえ、まっ、そりゃそれで置いとくとして、どしてあれ【被災地】だと思ってあげれないんでしょうかねえ。
【あちらの感染源地区】へは飛行機飛ばして迎えに行ってあげて、【経過観察見守り場所】まで確保してあげて、【発症伝染防止】と【快適環境】とをできるだけバランス取って差し上げてるっちゅうのに、余んまりにも【隔離さえしときゃいいわ感】が過ぎるみたいでしょうかねえ。
【被災地】なら、【自衛隊】や【警察】や【医療スタッフ】や【救急消防隊】は直ぐにでも【現地】へ派遣すんでしょうし、【衣食住に関わる全ての支援物資】も届けられるでしょうし、おまけに善意溢れる【各種ボランティア様】だって駆け付けて頂けるみたいでしょうかねえ。
要は、【それ】を、全ての関係者が【二次感染】しないように、他地域に一っつも【感染拡大】させないように、【完全防護体制】を段取りしてやりゃあいい訳でしょうかねえ。
各官庁の中でも、一番お馬鹿な【厚労省】と、一番お間抜けな【外務省】とじゃ、如何にも【力不足】みたいでしょうかねえ。
こかあ、やっぱ【新型肺炎鎮圧大臣】を置いて、全ての官庁から【対策専門係】を選任して、ことに当たらせるっせえのが尤も合理的みたいでしょうかねえ。
いいかい、ありゃあ、偶々乗り合わせちゃった方達からすりゃあ、降って湧いたような【災難】なんだよ、つまりゃあ【災害】なんだって、じゃあ【被災地】にいらっしゃる【被災者】の方達だってことみたいでしょうかねえ。
すりゃあ、他国の港発着の【クルーズ船】だって、「窮鳥懐に入らば猟師もこれを射たず」の譬えの通り、寄港さしてやって、助けてあげたって良かりそうなもんでしょうかねえ。
こゆ時ゃあ、一見損な役回りをやっとくもんだって、でえち船乗ってん間に死んじゃったなんてことが起きちゃったらどうすんでえ、世界中から非難轟々、そらあ絶対に避けなくちゃいけないことでしょうかねえ。
何やってやがんでえ、ってえか、何やんねえでいやがんでえってことでいいってことでいいんでしょうかねえ。