【2019-04-03(水)】
今日はよく晴れて、たいへんよく【陽射し】でしょうけどが、やっぱ【明るさ】の中での【桜】ってえのが一番でしょうかねえ。
こんで【寒気】めも抜けて、善良なる【消費者】の皆様方としちゃあ、今度の【土日】でピッタンコ【お花見】、月曜は【桜の花の満開の下での入学式】ってえ絵図も描けるってもんでしょうかねえ。
扨ても、【新元号発表】っせえことで、そりゃあそれで大いに盛り上がって頂けりゃあいいでしょうけどが、問題なのは、世間様が【四月三十日】と【五月一日】をどうお過ごしになるかってことでしょうかねえ。
普通、旧年と新年の年越しだったら【十二月三十一日の大晦日】で【一月一日の元旦】で手え打っちゃってるところ、今度なあ、それよかもっと、三十倍っくらいの値打ちがある、言ってみりゃ【御代渡し】と考えなきゃいけない事案みたいでしょうかねえ。
とどのつまり、何をどうしなくっちゃいけねえかってえと、【世の中】挙げて、常の時の【年越し行事】の三十倍っくらいのことやんなきゃあ、釣り合いだって取れないでしょうし、でえち、前以て【時代が変わる】ってえの分かってる甲斐もありゃしねえやってことでいいってことでいいんでしょうかねえ。