【2018-11-25(日)】
【寒気】めは一先ず去って、【陽射し】的にも大分奮発したようで、大概のもんに【日和り】をくっ付けてやってもいいでしょうかねえ。
扨ても、【カレンダー業界】でしょうけどが、これまでに耳に入ってきた情報に依ると、来年のやつで、【四月】までのものを発行してるとこが皆無だなんて、これってやさしおかしんじゃ失いでしょうかねえ。
真っ当に【人生】を歩んでらっしゃる【消費者】の皆様方がお考えなさる通り、【2019年】は【平成三十一年一月から四月までの分】と【〇〇元年五月から十二月までの分】とで、二部に分けて合わせて一年ってえふにするのが道理ってもんでしょうかねえ。
何もいきなりって訳でも失いでしょうに、こんだけ準備期間あるにも関わらず、況してや同んなし一部の中で【平成】と【○○】分けろって言ってもいないところ、一年で二年分稼げてたでしょうに、気が利かないったらありゃしないみたいでしょうかねえ。
ほんたあ、【お上】が早目に【新元号発表】しといて呉れさえすりゃあ、様々に工夫を凝らした【レアもののカレンダー】ばっかになってたものを、うっかりぽっかり残念なことしちゃったみたいでしょうかねえ。
折角の【三十年に一度】ってえチャンス、まあ、恐れ多くも畏くも次の【ご退位】まで、もう三十年お待ちするっきゃ失いかってことでいいってことでいいんでしょうかねえ。