【2017-11-28(火)】
概ね【晩秋】でしょうけどが、確かに【日差し力】的には段々と弱まってきてるようで、【冷気】を温め切れないもどかしさが見て取れるでしょうかねえ。
扨ても、【十二才少年】でしょうけどが、正直言って「敵わねえなあ」のひと言に尽きるでしょうかねえ。
だからって、やられちまった方からすりゃあ、到底許す訳にもいかんのでしょうし、【世の中】的にも、これから当然増えてくるであろう【同様の事件】を抑止しなきゃいけないでしょうかねえ。
それには何より、幼い頃からの【人殺し教育】の徹底に努めるのが一番みたいでしょうかねえ。
人間なんてもなあ、生きてきゃあ生きてく程【殺したいやつ】に困んないようになってるもんで、【その年で誰でもいい】なんて勿体失い【人殺し】の使い方しちゃっちゃあいけないでしょうかねえ。
まだ今はその時じゃ失い、生きてきゃこの先なんぼでも、【時期】にしろ【相手】にしろこれ以上失いっくらい絶妙のタイミングが、必ずや訪れるでしょうかねえ。
その日まで【心身鍛錬】を怠らず、また【その時】【その相手】を決して見落とすこと失きよう、様々な【経験】を積んどくのが先でしょうかねえ。
いるよお殺さにゃあかんやつ、あるよお殺さにゃあかん時、これからゴロゴロゴロゴロ幾っくらでも、それを励みに、また楽しみに生きてくといいみたいでしょうかねえ。
そんでもって、余んま無駄に長く生き過ぎちゃって、「ああーっ、【あん時】で【あいつ】だったか」なんて悔やんでみるのも、それもまた【一興】ってことでいいってことでいいんでしょうかねえ。
2018年注
札幌12歳少年が引き起こした
通り魔事件のことでしょうかねえ。