【2015-07-11(土)】
ちょっと【晴れ間】続けらしてやってるでしょうけどが、【梅雨】めがまだ明けもしてないとこ、ここで【三十度】めがしゃしゃり出て来ちゃいけないでしょうかねえ。
まあそんな悠長なこと言ってられんのも、ここいら辺りまだそれ程【台風】的じゃ失いからかも知んないでしょうかねえ。
扨てもあの【生活記録ノート】ってやつ、お見受けしたところ使い熟なすにゃ可成り練習が必要なもんに思えちゃうみたいでしょうかねえ。
何か別添えの冊子でもあって、生徒側と担任側ともに【例文】がふんだんに用意されてると同時にお互いに意味が通じ合える訓練なんかができちゃうもんだといいでしょうかねえ。
一つ二つ例を上げりゃ、
以下の≪悪い例≫を会話が成立するようそれぞれの立場で正しく直してみましょう。
1.【生徒】 もう僕は天丼を食べるしかありません。
【担任】 どうしたのかな、パスタはやっぱりペスカトーレにすると
いいわね。
2.【生徒】 絶対に食べます、もう食べる店も決めてあります。
【担任】 旨くアルデンテに茹で上 げましょうね。
とかみたくってことでいいってことでいいんでしょうかねえ。