【2013-09-27(金)】
【今朝】なんてえもん、起きる前に【暖房】入れ、暫らく辺りの【気配】窺っちゃってたでしょうかねえ。
てな訳で、【話】ゃあ突然乍らこゆふな【展開】になっちゃうみたいでしょうかねえ。
確かに、【天】は存在すると実感しても間違いじゃ失いように思えちゃいますけどが、はて扨て、ごく一部の【消費者】の皆様方が【神】とかお感じになってるもんなんてえのはどうなんでしょうかねえ。
まっ、【天】なんてえもん、真っ直ぐ【天】なんて受け止めるよりか、どっちかっちゃあ【天の摂理】と思っといた方のが、全然あるみたいな雰囲気になるかも知んないでしょうかねえ。
ですけどが、【神】てえことんなると、一つっきゃ失い【天】と違って、それぞれの【お立場】に依ってぞろぞろいることにしちゃってるような気しちゃうみたいでしょうかねえ。
なーんか、【ご自分達】の【都合】【便利】の為にてんでに好きなように拵さえちゃったもん【神】と呼んで、結局んとこ【そいつ】で【ごっこ】して【気晴らし】にしてるだけみたいな感じしちゃうでしょうかねえ。
大体がこの偏屈男、【神】とか考えられてるもんに対して、乗り越えらんないような【試練】なんざ決して与えて失いてえのに、乗り越えれそうな【試練】すら乗り越えらんないみたいで、今以てこの偏屈男の下に馳せ参じて来た【やつ】なんて一人もいないようでしょうかねえ。
てよりか、【神】とかいうもんこの偏屈男頼って来たなら、【救い】にも【助け】にもなってやろう【願い】があれば聞き届けてもやろうてえ準備してあるにも関わらず、今まで誰一人として現れたこと失いてんじゃ、その存在すら否定せざるを得ないでしょうかねえ。
単純に考えりゃ、【天】が失けりゃ恐らく【人】なんか生まれなかったでしょうし、その【人】てえもん生まれなきゃ【神】なんてえもん生まれなかったみたいでしょうかねえ。
早い話、【天】の【パシリ】も満足に務まんないようなもん勝手に拵さえて信じるくらいだったら、それぞれ【お立場】あるでしょうけどが、「【天の摂理】に通じ【人の道】を究め【己の流儀】を立てる」てえことに一生懸けた方のが余っ程【理】に適ってるし、【世の中】の為になるってことでいいってことでいいんでしょうかねえ。