【2013-07-21(日)】
【今日】は【投票日】てえこともあってか、【夏】のやつ「どこに対しても【当たり障り】の失いように」と心掛けてたみたいでしょうかねえ。
【選挙前】のことですけどが、【投票率】下がんないようにする為に、多くの【識者】みたいな方々が「仮に【一番に選びたい人】がいなくても、そん時にゃ【次善の策】として【次に選びたい人】に投票して【棄権】はしないように」てなこと仰ってたでしょうかねえ。
この偏屈男からすると【それ】も又変な話で、何で【投票率】上げるだけの為に【どっちにしろ選びたくない奴】なんぞに貴重な【一票】差し上げなくちゃいけないんでしょうかねえ。
多くの【消費者】の皆様方からすりゃあ、【そこんとこ】クリアできないからこそ【投票】に行かないてえことみたいでしょうかねえ。
そう考えるってえと、【投票率】上がんないのはやっぱ【選挙方法】が拙いからてえことに目を向けた方のが【正解】なのかも知んないでしょうかねえ。
今現在は「【選びたい人】に【一票】入れる」てえ方式ですけどが、真っ当な方達考えりゃ「【選びたくない人】に【一票】入れる」てえ方式のが余っ程筋が通ってるみたいでしょうかねえ。
そいで以て【獲得票】が【ゼロ】の方が当選てえことにして、若しひょっとかして【該当者】いなかった場合にゃあ【次善の策】として一番【獲得票】少ない方を【当選】にしてやってもいいでしょうかねえ。
すりゃあ、【消費者】の皆様方で【選びたい人】いない方でも【選びたくない人】絶対いる筈でしょうから、もう【投票】行きたくて行きたくて仕様が失いって方達ばかりになってウハウハの【投票率】間違い失しってことでいいってことでいいんでしょうかねえ。