変わっても変わんなくっても。 |  もともと偏屈男の世迷い言

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【2013-03-03(日)】

 ここいらじゃ【曇り空】に見事にシカトされちゃって、当方としちゃあ却ってそこに【隙】見出し難くなっちゃったみたいでしょうかねえ。

 かと言って、【雪国のこと】触れずに済ます訳にゃ参りませんので、「世間にゃ【雪冤】なんていい言葉あるにも関わらず、【雪害】のやつそこら辺りの【機微】全く理解できてない」ってことだきゃあ言っといた方のが良かりそうでしょうかねえ。


 この偏屈男、感覚的にしか分かりませんけどが、世の中ちぃいっとづつ【上げ上げモード】に変わってきてるんでしょうかねえ。

 元々が、【景気】や【経済】どう変わったとしても【この身】にどんな影響があるのかさえ分からないんで、どちら様に限らずご損の失いようになって呉れればいいみたいでしょうかねえ。

 そんなですけどが、それでも【どしてもやって頂かないといけないこと】てえのはあるみたいでしょうかねえ。

 一つは、過去から現在に至る迄【国政】に関わった【政治家】と【高級官僚】は、ご自分達の【無駄使い】で拵さえた【お国の借金】に頬っ被りしてないで、弁償して貰わなくちゃいけないでしょうかねえ。

 も一つは、本来なら【国民お一人お一人】に疾っくに還付される可き多分払い過ぎてたに違い失い【税金の過払い分】と、上手くやりゃあ出てた筈の【税金の運用益】に付いても弁償して貰わなくちゃいけないでしょうかねえ。

 その二つさえきっちりさして貰えりゃあ、【世の中】どんな【景気】だろうが【経済】だろうが、大概のこた大目に見てやるってことでいいってことでいいんでしょうかねえ。