【2012-10-02(火)】
【ツレ】が【ボツ】になりまして、早や四年も経ってしまったでしょうかねえ。
まっ、「それにしても早過ぎるよなあ、一体何でなんだろかなあ」てえのが正直な思いみたいですかねえ。
こゆ時でしょうかねえ、「やっぱ【年の順に死んでく世の中】目指すだけじゃ駄目で、それに併せて【悪いやつ順に死んでく世の中】てえのも構築してって貰いたいなあ」って思うのは。
何やら税金の使い先で、不正を防止する為に【現物支給】という方法が検討されてる分野があるようですけどが、荒っぽい計算で不正分100億とか200億とかの世界よりかも、【一人当たりの掛かり】が1億とも3億とも言われてる720人分の方を先に【現物支給】にしたってもバチは当たんないでしょうかねえ。
できりゃ、【キャリア組】とか呼ばれてる方達だっても【現物支給】に切り替えちゃえば、【ホンマもんの改革】になって、もっといいかも知んないみたいですかねえ。
本来は、【ああいったこと】なんてえもんは、【ボランティアで手弁当の持ち出し青天井覚悟】てんで、【掛かり】は必要としないてえのが常道なんでしょうかねえ。
けどが、一等最初に【持ってる財産】お国に全部差し出させちゃったら何のことは失い、後に面倒見て呉れる親族や支援者がいなくなっちゃったなんて場合、あの方達だっても国民ということには先ず間違いは失いんでしょうから、【健康で文化的な最低限度の生活を営む権利】保障してやらなくちゃいけないでしょうかねえ。
そういうことなら【生活保護申請】快く受理して差し上げて、尚且つ不正はできないように【現物支給】にして、その反面【世の為人の為お国の為】の活動に支障が生じないような心配りも充分して差し上げなくちゃいけないみたいでしょうかねえ。
どう考えたって、【世の為人の為お国の為】にその身捧げようなんてえ奇特な方達に、【お金】を以てして応えるなんてえそんな失礼な話あって良かろう筈失かったでしょうかねえ。
ああいった方達一般庶民と違って、【生存権】の外にも一つ【清貧に甘んじ清く正しく美しく生きてける権利】保障されたも同然なんでしょうから、【それに該当する方達】どうぞして後顧の憂い失く【そのこと】全うして生きていって頂きたいものだってことでいいってことでいいんでしょうかねえ。