似ていて代わりになりそうなもの。 |  もともと偏屈男の世迷い言

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【2012-03-17(土)】

 

 どうも近頃、週末にお天気悪くなるっていう巡り合わせみたいでしょうかねえ。

 

 色んな行事や予定がある方達には生憎の雨となってしまい、誠に残念で申し訳ないことでしたよねえ。


 

 【消費税】を増税しないで財政を立て直す方策って、本当に失いんでしょうかねえ。

 

 要は、【消費税】に似ていて代わりになりそうなものを考えればいいってことなんでしょうけどが、そんなもん幾らでもありそうな感じしますかねえ。

 

 江戸っ子に考えさせれば、【少子税】や【焼死税】とか或いは【表紙税】や【拍子税】なんかは真っ先に頭に浮かぶでしょうかねえ。

 

 色事に長けた方ならば、【情事税】とか【情痴税】とか【情死税】なんかで財政健全化狙うかも知んないですかねえ。

 

 この偏屈男、どんな人からでも徴収できるってえ観点から【苗字税】とか【尿意税】を、マニアックな方々から厚く徴収するってんなら【賞味税】とか【勝利税】とか、序でに【猟奇税】なんかを推奨しちゃいますかねえ。

 

 何はともあれ、今の政・官・財界やメディアやジャーナリズムの範疇にいる人達が【消費税】に固執してどんだけ知恵を絞ったところで、そんなもなあ何の役にも立たないってことでしょうかねえ。

 

 何かに憑り付かれた如く増税したがってるとこ見るってえと、【憑依税】としか思えませんし、狂った如く生命掛けてなんて言ってるとこなんざ、所詮【狂気税】の沙汰としか思えませんものねえ。

 

 国民様から言わせて貰えれば、そんなのは単なる【笑止税】に見えるってだけで、とてものことに【承知税】とは認めらんない代物でしょうかねえ。