「社会全体の経済的損失」 |  もともと偏屈男の世迷い言

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【2012-01-23(月)】

 

 今日は矢っ張り「中華料理」といきたいとこですけどが、今では精々が「肉野菜炒め定食に餃子」くらいのもんでしょうかねえ。


 

 「社会全体の経済的損失」を考慮した積もりで行なうみたいに言ってることが、何故「個々の人々」に取っては損害を蒙るものに見えてしまうんでしょうかねえ。

 

 「社会全体」ってえのが悪いのか、「考慮」する立場の人ってえのが悪いのか、「行なう」役目の人ってえのが悪いのか、「個々の人々」ってえのが悪いのか、一体どれなんでしょうかねえ。

 

 了見違いの得だとか損だとかを考えるより先に、「やらなくちゃいけないもの」やればいいんでしょうかねえ。

 

 「やらなくちゃいけないもの」と「やっちゃいけないもの」との、見分けが付かないなんてこた失いんでしょうねえ。

 

 ですけどが、「政治家」と「官僚」がお金取ってるっていう「社会全体の経済的損失」が分かって失いんじゃ、やっぱ見分け付いてないってことなんでしょうかねえ。