「左利きの右手でナイフ」 |  もともと偏屈男の世迷い言

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【2011-11-25(金)】

 

 ナイフとフォークで食事する時に、いつも思ってたことがあるんですよねえ。

 

 

 この偏屈男右利きなので、ナイフが右で調度使い易いんですよねえ。

 

 

 左でナイフを持ったら、使い辛くてしょうが失いと思うんですよねえ。

 

 

 左利きの人は、右でナイフを持っても使い辛くはないんでしょうかねえ。

 

 

 

 序でに言うとこの偏屈男、最初に、料理を食べ易いように全部切り分けておいて、以後、ナイフはお役御免にしておくんですよねえ。

 

 

 

 そして、フォークを右手に持ち替えて、なるべく左手は使わなくて済むようにして、右手一本で食べるんですよねえ。

 

 

 

 そう言えば、ラーメンなんかも、右にお箸で左にレンゲなんて使い方もできないんですよねえ。

 

 

 

 麺や具を食べる時には右手でお箸を使い、レンゲは丼の向こう側に立て掛けておくんですよねえ。

 

 

 スープを飲む時はお箸を丼の縁に寝かせて置いて、右手でレンゲを使うんですよねえ。

 

 

 ですから、しょっちゅうお箸とレンゲを持ち替えて、その都度、使わない方を邪魔にならないようにと置き方を工夫しなくちゃいけないんですよねえ。

 

 

 

 だからって、どうってことも失い話でしたねえ。