【2011-10-17(月)】
同んなし洪水なのに、随分と暢んびりしてるみたいに見えますかねえ。
お国柄の違いなんでしょうか、それとも川自体が日本のものとは違うんでしょうかねえ。
お余所のことは放っといて、例の計測の仕組み作りなんですよねえ。
これは国中のあらゆる箇所を調べなければ、皆さん納得できませんでしょうねえ。
而も1回こっきりじゃ失くて何十年も定期的に行われなきゃ意味失いでしょうねえ。
お上や自治体の行政サービスには限界がありますし、元から当てにはできませんでしたかねえ。
かと言って個別の住民や自治会等がやらなきゃいけないってのも辛いものがありますかねえ。
やっぱ民間企業の力を利用するしか失いんでしょうよねえ。
要するに計りゃいいんですよねえ、ってか何が何でも計んなきゃいけないんでしょうねえ。
計んなきゃ安心安全は生まれないし、対策だって打てないんでしょうからねえ。
毎月電気の検針に来る人、あの方々が序でにそこのお家の放射線量も計ってくっていうのでどうでしょうかねえ。
もともとの原因作ったのは東電なんだって考えれば、極めて合理的な方法と言えるでしょうかねえ。
電気送ってるからって、毎月キチンキチンと頼みもしないのにメーターを調べに来てるんですよねえ。、
放射性物質配っといて、そゆのは計ってかないのってんじゃ筋が通りませんやねえ。
検針員の皆様方に少しお手当てを上乗せして差し上げて、協力して頂くようにお願いしたらどうでしょうかねえ。
唯一つ心配があるとすれば、お得意のデータの改竄ってやつですかねえ。
毎月の消費電力だって自分で計ってる訳じゃ失いんで、日頃からあれを鵜呑みにしてていいのかなあって疑問はあったんですよねえ。
検針員の方々はそんなことする人一人もいないって思ってるんですけどが、あのメーターそのものは果たして信ずるに足るものなんでしょうかねえ。
そう考えると、検針員の方々が持たされる測定器の信憑性も疑っとかなくちゃいけませんかねえ。
ってことは、どうせならガスと水道の検針の時にも放射線量を計ってって貰えばいいんですかねえ。
三者のうちで、東電のものだけ突出して低数値の測定結果が出てたら、即おかしいって言えますもんねえ。
それに測定場所も3か所に分けられるし、序でに水そのものも測定対象に入れて貰うといいですかねえ。
水道は2カ月に1回ですから、そのくらいはやって貰ってもバチは当たりませんかねえ。
んっ、そう考えると、各家庭1軒1軒を訪れるのは何かを計りに来る人だけじゃありませんでしたねえ。
何かを配りに来る人もいたんですよねえ。
新聞配達の方や郵便配達の方、そうそう、いらないチラシをいつもポストに入れてく人なんかにも協力して貰えますかねえ。
そこ迄するんならってんで、宅配便の方やデリバリーの方が知らん顔してるって訳にもいきませんかねえ。
まっ、このくらいの体制を取れるようなら、各ご家庭ある程度安心できるんじゃ失いですかねえ。
矢っ張りこの日本では、お上なんてえものと比べたら民間企業の力って偉大ですかねえ。
何十年先だろうが継続は可能ですし、測定場所は多岐に渡るし、イカサマはし難いし、新聞取って失くて郵便も来ないようなお家でも1か月に4,5回は計測して貰えるでしょうしねえ。
1軒1軒のお家はこれで潰せるとして、後は人の住んでいない場所なんですよねえ。
そのくらいならお上にでもやらせられますかねえ、やっぱ無理でしょうかねえ。
でも範囲的に見ると国レベルなんですよねえ、山や川や海や野や里、誰も検針や配達に行かないような場所なんですよねえ。
斉藤さんじゃ失いけどが、困っちゃったなあ。