小学生のレベルで太陽光発電を考える |  もともと偏屈男の世迷い言

 もともと偏屈男の世迷い言

     当ブログは35歳以下の方にはお勧めできるものではありません。

   勿論閲覧を拒否するなんて勿体失いことも致しませんけどが。

   書かれているものは本当に愚にも付かないことなので精々笑って馬鹿にするくらいで堪えといて下さいまし。

【2011-08-21(日)②】

 

 ほんとにいいのかなあ、昔っから「おてんとまかせ、かぜまかせ」って言うのは自分の人生に責任を持てない人達がほざく台詞で、余んまりいいイメージじゃないんじゃないのかなあ。

 

 「おてんとまかせ」でいいのかなあ、それだったら「絶えない往く川の流れ」とか「足を付ける地」とか「燃え続ける火」とかの方のがイメージいいんじゃないのかなあ。

 

 それに昼間しか発電できないんだし。


 

 あっそうか、明るい時に発電できる仕組みの正反対の仕組みを付けとけば暗くたって発電できるんだ。

 

 明るくても暗くても発電できれば、「おてんとまかせ」じゃなくなるんだ。

 

 でも、それだったら暗い時専用に発電する仕組みだけのがもっと安上がりにできるんじゃないのかなあ、だって太陽いらないんだもん。

 

 太陽光失し発電っていうのが、一番「おてんとまかせ」じゃないんだ。


 

 小学生の皆さん、もう世界は太陽光発電に向かってまっしぐらなんです、残念乍ら世の中は何でも「おてんとまかせ」で成り立っているんですよ。