世界一になって良かったこと |  もともと偏屈男の世迷い言

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【2011-07-20(水)】

 

 この偏屈男、前からそんなことは一切思ったことなんか失いんですよ、そこんとこを誤解しないで下さいよねえ。

 

 試合を見てて、可愛い子とか綺麗な娘とか割と少ないんじゃないかなって思いながら見てた人いるんでしょうよねえ、おじさん達。


 

 それがどうです、いい子達ばっかりでしょう、あれっこの子こんなに可愛いんだ、この娘こんなに女性っぽい娘なんだって思ったでしょ。

 

 そりゃそうなんですよねえ、髪を引っ詰めて、眼を血走せらせて、戦闘モードに入って、命懸けでいるところしか見せてないんですからねえ。

 

 形り振り構わずやんなきゃ世界一になんてなれる訳ゃないじゃん、その結果世界一なんですもんねえ。


 

 なでちゃん達にとって世界一になって一番良かったのは、皆んな魅力ある女性なんだなって世間のおじさん達が再認識しやがったってことなんでしょうよねえ。

 

 若いお兄ちゃんたちにとって一番良かったってことは、魅力ある女性は、いざとなれば髪を引っ詰めて、眼を血走らせて、戦闘モードに入っていけるってことを若いうちに教えて貰えたってことなんでしょうかねえ。

 

 この偏屈男それさえ若い時に学んでいたならなあ、って思う今日此の頃なんですよねえ。