馬鹿にされるのも一徳ってか。 |  もともと偏屈男の世迷い言

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【2011-05-15(日)】

 

 何とか、イメージ通りの初夏って気がしますよねえ。

 

 将棋の用語に「咎める」というのがあるそうで、相手の悪手を見抜いて逆に其処を責め、此方が有利になるよう勝負を展開するということだそうで。

 

 最近の自然はいい気になって悪手連発、これを人間が咎め立てしなくて、なんでこの世に花が咲くものか。

 

 人間は先ず、自分のやることには出来るだけ頬っ被りするようにして、自然に悪手是れ在る時はジャンジャン咎め立てしなけりゃあ。

 

 そしないと、悪手見過ごしちゃう程の間抜けと思われて、どんどん頭に乗ってこられちゃうと思うんだけどがなあ。


 

 今起きているだろうと思われているということを偶々聞く機会があったんですよねえ、随分と間接的な言い回しをするなあと感じるんですけどが、何せ風評ですから。

 

 日本を敵視しているあの国、隙有らばと窺っているこの国どもが、来年の世界地図や日本地図からあの県を削除してしまっているらしい。

 

 文字通り「この国の形」を変えようとしているらしいって囁かれてるってんだけど、ほんとかなあ、「この国の形」を変えるってこの国の人達だけの専売特許じゃなかったんだかなあ。

 

 今年中には世界の旦那衆と思われている国々から痛烈なしっぺ返しが日本にお見舞いされるとか、「何故ノーモアにもう一つ地名を加えないのか」と。

 

 矢っ張りこのことって、世界から見ると日本の弱味めっけっていう類いのもんなのかなあ、そうだとすると悪いことしちゃったことになっちゃうよあの方々に、何とかこれとあれとは分けて考えて貰えないもんだろうかなあ。

 

 まだまだ他にも世界では色んなことが画策されてるらしいと聞いたんですけどが、風評被害を恐れて公表されてないんでしょうかねえ。

 

 それとも、唯単に国内で手一杯なんで対外政策ちょっと棚上げって考えてるのか、それともいやいやそんなことはないと信じたいけどが、まさか将棋知らないで将棋打ってるんだろうかなあ。