クレームブリュレの思い出
チビくんのお迎えの帰り、
そろそろ、スタイリング講座の宿題をやらなくては
、、、と
被写体探しにデパートへ寄り道しましたが
わたくしにしては珍しく催事場の物産展へふらふら~と入ってみました。
そちらで、九州のLittle Angelというお店のクレームブリュレがおいしそうだったので
購入して帰りました。
表面のカラメル部分はフワフワのタイプでした。
お味は生クリームが濃厚で、食べ応えがありました
クレームブリュレの思い出といえば、
20年位前、パリへ行った際、宿泊ホテル近くの小さな商店で
プリンを買ったつもりがクレームブリュレでした。
プリン状のものに、別袋でザラメだったでしょうか、お砂糖が付いていて
よくわからなかったわたくしは、そのお砂糖をかけて食べました。
パッケージに表面が焦げたプリンがプリントされていたので
焼いて食べるのはなんとなくわかったのですけどね、ホテルの部屋には
オーブンなんてないですから
ただでさえ甘いプリンになぜお砂糖をかけて食べるの?と
フランス人の甘党っぷりに、ちょっとびっくりしたものでした。
でもすご~くおいしくて、一応感激
したことを覚えています。
今では、表面のカラメルはわたくしの大好きな部分です
肝心の被写体は、目に留まるものがなくて残念でしたが
週末も探しに行こうと思います
今日もご訪問ありがとうございました![]()
