新潟大賞典の最後の直線で競走中止したアルコセニョーラ(牝7、畠山重)は引退し、繁殖入りすることが決まった。通算成績51戦5勝。3歳秋には紫苑Sを勝ち、秋華賞に駒を進めたが11着。重賞勝ちは2007年の福島記念(G3)、2008年の新潟記念(G3)。
 [2011年5月10日18時4分
 
ほっと安心しました
 
51戦も女の子で 走っていたんですね~
 
その間 おおきな怪我も無く
さすが
ステイゴールドの娘。
 
デビューの時から
(なに? この子    
うちのみたいに しっぽ くるくる廻ってる~!ラブラブ!
 
かわいいとすっかり 私の中のアイドルに。
 
福島 新潟と 凄い脚で追い込んできて!
 
彼女を見たいばかりに
小倉競馬場に行ったっけ。
イメージ 1
ちょっと元気が無く
もう あの走りは見る事が出来なかったけど 馬券二の次で
しっかり見つめていた私でした・・・
 
鼻出血を起こすとしばらくは レースに出れないし
得意の福島競馬も・・今は開催どころでは・・
本当に 良かった~
(重賞二つも勝って 立派な勲章です)
 
牝馬で いつまでも走っている姿を見ると
(もう いいよ・・)
という気持ちになります。
 
競走馬は馬主さんの馬でありながら 馬主さんだけの馬ではないと
思っています。
1頭1頭に それぞれのファンがいて それぞれの思いを込めて
馬券買ってるとこ あるような気がするのは私だけではないと。
 
 
好きだった馬
無事 第2の馬生を送れるのがほんとうに ほっとします。
 
 
因みに
ニュービギニングも登録抹消となってたけど
仕方ないか~・・・