嬉しかったですね~!!
ヴィクトワールピサ&トランセンド
 
こんな時だからこそ こんな日本だからこその
感動をもらいました!
夜中 レーザーパレットまでは テレビ見たんですが
睡魔には勝てず 
気がついたら 3時過ぎ・・
慌てて パソコンの電源を!
 
眼に飛び込んできたのが
ヴィクトワールピサV 日本馬ワンツー
 
てっきり ブエナビスタ!と思ったら
なんと トランセンド!!!!
 
男 藤田 びっくりしました!
ブエナビスタ
やっぱり 何だか 運に恵まれない・・・・
後ろ過ぎて
間に合わなかった・・・
(ちょっぴり 残念ですが 無事という事だけでほっ)
 
UMAJIN-NETより
陣営の喜びのコメント 転載しました!
26日(日本時間27日未明)、日本馬として初のドバイWC制覇という歴史的快挙を成し遂げたヴィクトワールピサ。
 レース直後には同馬を管理する角居調教師が
「暗いニュースばかりの国内で、日本から3頭挑戦したなかでも、運よくたまたま私が勝つことができましたけど、本当に日本のみんなを元気にさせてくれるレースだったと思います。先頭に立つのが少し早かったので、何とか残ってほしいと思って、ミルコの名前を絶叫してましたね。馬がドバイに来たのはこの大きな震災の直前だったんですが、ドバイに来た人たちも日本にいる人たちも、このドバイでの世界戦で素晴らしい競馬をして、明るいニュースを届けたいという想いでひとつになっていたと思います」
と、喜びと安堵の表情を浮かべながら、外国メディアの取材に応じていた。

 その後、公式記者会見が行われ、M・デムーロ騎手、角居調教師、市川オーナーが列席。各者のコメントは、次の通り。

角居調教師
「ゆったりめのスタートで、向こう正面で全馬を交わしていった鮮やかな騎乗に、実はハラハラドキドキしてました(笑)。(トランセンドに)差されたんじゃないかと思い、ゴール板を過ぎるまでは勝利を確信できませんでした。ドバイには何度も挑戦しましたが、一番大きなレースを勝てたのは本当にまだ信じられないですし、日本がこれほど大変な時期での戦いでしたから、日本のみんなが応援してくれたんだと思います。この後は、香港のクイーンエリザベス二世C(4月25日)に向かう予定です」

ミルコ・デムーロ騎手
「ドバイのゲートは、日本のゲートよりもやや狭いので、馬が足踏みして後ろに下がって、ゲートが開いた瞬間に少し頭をぶつけたので、少し出遅れてしまったんですね。これまでジャパンカップやイタリアのダービーを勝ちましたが、そのなかでもこれがベストレースです」

市川義美オーナー
「こんなレースに出してもらえると思っていませんでしたし、出ること自体夢にも思っていませんでした。私もですし、日本にとっても明るいニュースがひとつ増えたと思って、大変喜んでいます」


暗い気持ちをどこか引きずっていたんですが
元気をもらいましたwww晴れ晴れ晴れ
 
 
さて 高松宮記念と毎日杯に
今から 参戦です
 
先週思いっきり 馬券ハズレで
貢献したので 今日は 的中で貢献したいもんです!!