今日のラジオNIKKEI杯
ついに ディープインパクト産駒  ダノンバラードが重賞制覇。
 
1番人気 ショウナンマイティ めちゃ かかり気味
返し馬でもやばっ! 
軸やめようかと思ったけど どの子も 1年生の運動会って位で
 
オースミハルカに シルクプリマドンナ ジェミードレス
そうそうたるお母さんの子供達の中で あまり知られていない
お母さんでした
 
(でも プリマドンナの仔もジェミードレスの仔も頑張った!←掲示板にいたよ)
 
 
けどww ニュース1番になってたのは
エアグルーブ×ディープ
メイクデビュー の牝グルヴェイグ
 
凄いもんだ目
エアグルーブお母さん!!!
ファリダットにルーラー うかうかしてれません
なって思った今日のラジオNIKKEIでした
 
 
で 明日の 有馬記念
やっぱり 予想しても当らない
 
好きな馬 強いと思ってる馬 馬券とらしてくれた馬
それしかないよwww
 
ブエナビスタ
から 
ドリジャ
ネヴァブション
先行 逃げ残りに
エイシンフラッシュ(調教師 行っちゃうかもって言ってたし)
ヴィクトワールピサ(先行は間違いなし?)
ルーラーシップ
トゥザグローリー
ペルーサ(ポンと出るって藤沢さん ほんとかいな?)
 
 
 
明日は いろんな馬券買うつもりです。
 
 
ほかにも
楽しみな レース
ホープフルS
あの やんちゃ暴走馬 フェイトフルオーくん
(げっ 3番人気じゃww)
 
阪神ファイナルS
 
もちろん 軸は りルダヴァルかな~なんて思っているんですが
 
未完の大器
オーシャンエイプス
長い事 待ちました!!!
前走 なんで ダートなんよぅうううううう!だったんですが
 
今度は 芝!
 
新馬戦のあの 7馬身?だったか 圧勝劇
なかなか
力をだせないまま 今になってますが・・・
 
なぜか 忘れられないお馬さんなんです。
 
 
もう1丁!
阪神6レース 新馬戦
テイエムオーシャン×オペラオー
テイエムモーション(牡)
 
って 馬って  一体なんなんだろうな・・・
興味ない人には 熱くなる私が ??????
 
明日は 九州も 雪が舞うかもしれない寒い一日になりそう
テレビの前に陣取って 
今年最後の を楽しみたいもんです
 
プラスになったら いう事ないんだけど
 
 
そうそう 有馬の 元騎手の相馬
(当るも当らんも 時の運にひひ

オカワリ馬

ドリームジャーニー  牡6
前走:09月26日(日) 中山11R オールカマー 芝2200m 2着 についてのコメント
ドリームジャーニー(1番人気2着)
元々ゲートの出が良くない馬だから、池添もある程度の出遅れは想定していた思う。ただ、久々のせいか今回の出遅れはちょっと大きかった。1コーナーで馬群に取り付くまでにいい具合に行ってしまって、無駄に脚を使ってしまった分の2着という感じかな。あそこでもう少しフワッと乗れていれば結果も違っていたかもしれないけど…。まぁ、「負けて強し」という競馬だったから、結果はあまり気にする必要はないだろうね。(坂井千明)
ドリームジャーニー(1番人気2着)
出遅れたが1コーナーまでに馬群に取り付いて、道中の折り合いもスムーズに付いていた。勝った馬は終始インコースを回っていたのだから、今回は勝負所で大外を回ったぶん惜しくも及ばなかった感じだが、ロスを承知の上で外を回って追い上げるのがこの馬のパターン。自分の競馬に徹していたのだから、それはそれで仕方がないだろう。1頭だけ59キロを背負って勝ちパターンに持ち込んだことはむしろ評価に値すると思うし、順調な滑り出しを切れたと見ていいだろう。(渡辺壮)
ドリームジャーニー(1番人気2着)
やはり420キロそこそこの体で59キロは応えますし、今回は出遅れが痛かったですね。池添君も少し泡を食ったような感じで、1~2コーナーで前に早く取り付き過ぎたような気がします。一度は先頭に立ったのだが、ゴール前で勝ち馬に差し返されたのはその辺が影響したのでしょう。ただ、秋初戦としては上々の滑り出しで、天皇賞に繋がる競馬はできたと思います。(加賀武見)
トーセンジョーダン  牡4
前走:11月07日(日) 東京11R アルゼンチン共和国杯 芝2500m 1着 についてのコメント
トーセンジョーダン(1番人気1着)
スタートが良かったし、道中も折り合いに専念する感じでジッとできていたね。他の馬が動いた時にも仕掛けを我慢して、終始ジッとできていたことが終いの切れ味に繋がったんだろうなぁ。それにしても強い勝ち方で、ここでは力もちょっと違っていた感じだから、(三浦)皇成が堂々と自信を持って乗れたことも良かったんだと思うよ。これまでは弱いところがあったみたいだけど、パンとした今なら一線級が相手になっても面白いんじゃないかな。(坂井千明)
トーセンジョーダン(1番人気1着)
中団で折り合い良く運ぶと、直線ではゴチャつきやすい内を避けて外に持ち出す安全策。2着馬はインコースをロスなく捌いて来ていたが、外から力で捩じ伏せる強い勝ちっぷり。距離が延びても全く問題なかったし、相変わらずの豪快なフットワークで抜け出す素晴らしい競馬だった。この充実ぶりなら一線級相手でも楽しみで、今後に期待が繋がる内容だったと思う。(渡辺壮)
トーセンジョーダン(1番人気1着)
東京コースでは早めに外に出して、前が詰まったり不利を受けないように競馬をしているあたり、三浦君は成長していると思います。今回も焦らずにこの馬の競馬をさせていたのは評価できますね。馬自身も3歳の時にクラシック候補と騒がれていたくらいですし、レースを見ていても体の使い方がすごく上手。状態が良くなっている今ならこれくらいは走って当然でしょう。年齢の割にまだキャリアが浅いので、これからもっと良くなっていくと思います。(加賀武見)
ブエナビスタ  牝4
前走:11月28日(日) 東京10R ジャパンカップ 芝2400m 2着 についてのコメント
ブエナビスタ(1番人気1位入線2着降着)
後方で折り合いも付いていたし、外を回るロスも物ともせずに直線だけで抜け出して来た。ただ、残念ながら内に切れ込んでローズキングダムの進路を妨害して降着に。内にモタれた時点でムチを入れなければこんなことにはならなかったはずだが…。残念な結果でも力の違いは見せてくれたし、次こそは期待に応えてくれるだろう。(渡辺壮)
ブエナビスタ(1番人気1位入線2着降着)
スタート直後に躓いたんだけど、影響もなく道中は折り合っていたし、最後まで真っ直ぐ走らせていれば文句のない1着だったんだけどね。直線で内にモタれた時に外からムチを入れていたんだ。モタれた時に内からムチを入れ直していればこんなことにはならなかったんだろうけど…。スミヨンはヴィクトワールピサに馬体を併せたかったのかもしれないけど、脚は残っていたんだし、そこまでしなくても勝てていたと思えるだけに残念だね。でも、この馬が一番力があることは示せたんじゃないかな。(坂井千明)
ブエナビスタ(1番人気1位入線2着降着)
「スミヨンは早いレースで2回ほど採決に呼ばれているので機嫌が悪い」と通訳が言っていたので、その辺がこの大一番で出てしまったのだと思います。天皇賞を勝った時はまっすぐ追えていましたし、今回も4コーナーまでは最高にうまく乗っていたのですが、直線で内にササッた時に矯正しなかったのは、冷静さを欠いていたからだと思います。残念ながら降着になってしまってしまいましたが、能力的には一枚上。馬も前走から更に良くなっていたように、やはり並の馬ではありませんね。(加賀武見)
ヴィクトワールピサ  牡3
前走:11月28日(日) 東京10R ジャパンカップ 芝2400m 3着 についてのコメント
ヴィクトワールピサ(8番人気3着)
ダービーの時とは比べ物にならないくらい馬の状態が良くなっていましたし、東京の広い馬場だとノビノビ走れるので、下見所でオーナーに会った時に「この馬の競馬さえできれば、いい競馬になりますよ。頑張ってください」という話をしました。凱旋門賞の時は位置取りが後ろ過ぎて力を出し切れなかったのですが、今回は前々につけて、この馬の競馬をさせたのが良かったと思います。ギュイヨンという騎手はすごく当たりが柔らかいですし、性格も明るく、若いのに素晴らしいジョッキー。馬はまだまだ良くなると思うので、来年が楽しみになりましたね。(加賀武見)
トゥザグローリー  牡3
前走:12月11日(土) 小倉11R 中日新聞杯 芝2000m 1着 についてのコメント
トゥザグローリー(1番人気1着)
前回と違ってインコースでロスなくスムーズに流れに乗れていたし、今回はデムーロの好騎乗だろう。でも、乗り役の思いのままに自由に動けて、レースが本当に上手な馬。それでいて一箇所はいい脚を使えるのは強みだよね。来年は大きいところを狙える器だと思うよ。(坂井千明)
トゥザグローリー(1番人気1着)
距離が延びたのも良かったですし、能力通りに走っての結果で、順当勝ちだと思います。GⅠでも差のない競馬をしているのですから、このメンバーでは力が違いました。体つきを見ても、来年になればもっと良くなると思うので、先々が非常に楽しみな馬に違いありません。(加賀武見)
ローズキングダム  牡3
前走:11月28日(日) 東京10R ジャパンカップ 芝2400m 1着 についてのコメント
ローズキングダム(4番人気2位入線1着繰り上がり)
レース前に武(豊)君に話を聞いたら「今はすごく具合がいいんです」と言っていたのですが、実際に下見所で見ても素晴らしく良くなっていましたね。とにかく彼は、菊花賞の反省を踏まえた上で、ゲートを出てからずっと馬に負担を掛けない乗り方をしていたからこそ、直線で3回も不利を受けながらも、最後にまた差し返す事ができたのでしょう。このあたりが、長年にわたって第一人者を務めてきた武君のすごさ。最高の舞台で最高の競馬ができましたし、古馬になればもっと良くなってくるはずで、来年が本当楽しみになりましたね。(加賀武見)

リベンジ馬

フォゲッタブル  牡4
前走:12月04日(土) 中山11R ステイヤーズステークス 芝3600m 5着 についてのコメント
フォゲッタブル(4番人気5着)
行ってみたり抑えたりと、終始チグハグな競馬でした。長丁場だと今回の競馬では絶対に勝てません。中団よりも前くらいの位置で折り合って、4コーナーで先頭に並び掛ける競馬がこの馬には合っています。デムーロも馬の性格については前もって話を聞いていたと思いますが、完全には把握できないまま競馬をしていたのかもしれませんね。去年のこのレースを勝っているように力はありますし、長い距離向きの体型をしている馬。スムーズな競馬ができていれば、今回も勝ち負けになっていたと思います。(加賀武見)
エイシンフラッシュ  牡3
前走:11月28日(日) 東京10R ジャパンカップ 芝2400m 8着 についてのコメント
エイシンフラッシュ(5番人気8着)
好位4~5番手で流れに乗れていたし、多少行きたがるところはあったが、ジョッキーもうまくなだめていた。それでいて直線でもうひと伸びを欠いたのだから、状態面が本当ではなかったのではないか。順調さを欠いて菊花賞を回避した影響もあったと思うし、今回の結果だけで見限るのは早計だろう。(渡辺壮)