わがやの シェルさん。
決して 腎不全が治った訳ではありません。 血液検査の数値は怖ろしく 調べるほうが
気分悪くなります。
そんな事したからって よくなる訳では無いし 痛いだけだろうし私の気分も落ち込む!
決して 腎不全が治った訳ではありません。 血液検査の数値は怖ろしく 調べるほうが
気分悪くなります。
そんな事したからって よくなる訳では無いし 痛いだけだろうし私の気分も落ち込む!
という事で 今月はまだ検査なし 腎不全に付き物の 嘔吐 下痢 無しで
吐き気を 見せたら 病院で 皮下点滴という ま~ 人間で言ったら完全なホスピス療法なんでしょうが 今の所 うまくいっています。
吐き気を 見せたら 病院で 皮下点滴という ま~ 人間で言ったら完全なホスピス療法なんでしょうが 今の所 うまくいっています。
しかも 初めて診断された時の状態に比べると 雲泥の差!
これって 動物本来の 自分の治癒力? というか 人間の考える薬物治療とは違う自分の
身体の コントロールを本能で知ってる?
そんな 気持ちにさせられています。
これって 動物本来の 自分の治癒力? というか 人間の考える薬物治療とは違う自分の
身体の コントロールを本能で知ってる?
そんな 気持ちにさせられています。
まず 高かったサポートドライフード(1回しか食べず5000円捨て!)
血圧下げる薬 2種類 (それ飲んだら 吐く)
三日間の静脈 8時間点滴(ぐったり 食事受け付けず)
血圧下げる薬 2種類 (それ飲んだら 吐く)
三日間の静脈 8時間点滴(ぐったり 食事受け付けず)
病院に行ったから この状態保っているんでしょうが 今は 腎不全の犬と付き合ってると
何となく 調子いい 悪いの判断が 少し 分かるような気がしています。
何となく 調子いい 悪いの判断が 少し 分かるような気がしています。
いくら食べても尿と共に栄養は出てしまい身につきません。 いくら水飲んでも脱水が起こります。
身体のだるさは 全く 人間と一緒です。
決して 老化でもなく 怠け病になったわけでもなく。
身体のだるさは 全く 人間と一緒です。
決して 老化でもなく 怠け病になったわけでもなく。
上手になったのが 吐き気!ときたら すぐ水分補給の皮下点滴! 即 しないと効果ないような
気がします。
幸い 近くの動物病院の先生は (それでいいんですよ)とお金にもならない患者に理解を示して
頂いて 正直 ありがたいと思っています。
気がします。
幸い 近くの動物病院の先生は (それでいいんですよ)とお金にもならない患者に理解を示して
頂いて 正直 ありがたいと思っています。
で~ 我が家のお姫様
涼しくなったようで 外のほうがいい!
ずっとこんな状態で ぼ~っ

涼しくなったようで 外のほうがいい!
ずっとこんな状態で ぼ~っ

びっくりだったのが 裏の北側の庭で 知らないときにめっちゃ穴堀してた事!!!
(元気な頃は 凄いスピードで掘ってました。どうせやるなら 花植える時やれ!だったんだけど)
きっと そんな気になったのは 体調がいいんだと(^^♪
(元気な頃は 凄いスピードで掘ってました。どうせやるなら 花植える時やれ!だったんだけど)
きっと そんな気になったのは 体調がいいんだと(^^♪
夕方 いつもの 散歩ですが 悪かった頃は電車来るのをへたりこんで待っていました
最近は ずっと立っています。
思い切り 回転して
待て~!! ワンワン!!


最近は ずっと立っています。
思い切り 回転して
待て~!! ワンワン!!


知り合いのワンコとはあまりここでは会わず また 知らないビーグルさん2頭。
女のこらしく 飼い主さん必死で引っ張るんですが シェルに 威嚇!

女のこらしく 飼い主さん必死で引っ張るんですが シェルに 威嚇!

しっかり 負けずに
(わたしのなわばりでっ!やな女達!)
と 反撃していました。
もち 飼い主のほうは ふたりとも
(すみませ~ん)・・・
(わたしのなわばりでっ!やな女達!)
と 反撃していました。
もち 飼い主のほうは ふたりとも
(すみませ~ん)・・・
動物から 医療とは 介護とは・・とか少し考えさせられるような 気がしているこの頃です。